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ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「ノイズ対策ツール」

深澤秀行、林憲一、沖悠央(SCRAMBLES) 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、ノイズ対策の三種の神器=RUT-1(USBターミネーター/写真左)、RLT-1(…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「デジタル・ケーブル」

Mine-Chang、鎌田岳彦、小崎弘輝 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月ピックアップするのは、音声やクロックの伝送に使われるデジタル・ケーブルだ。 第21回「デジタル・ケーブ…

心に届く音を創る ヤマハサウンドシステム Vol.5:高崎芸術劇場

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹 コンサート・ホールや劇場、スタジアムやアリーナをはじめとした大規模施設の音響設備を手掛けるヤマハサウンドシステム(以下YSS)。この連載では、実際の施工例などを通し、YSSが重視しているポ…

Device 37 マルチチャンネル[reson~]フィルターの実装

大谷安宏 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「ギター/ベース用ケーブル」

中村公輔、池田洋、関口シンゴ 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、ギター/ベース用ケーブルのGB-TripleC-FMだ。 第20回「ギター/ベース用ケーブル…

ラインアレイの特性を生かしたポータブルPAシステム=YAMAHA Stagepas 1K

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Chika Suzuki 第3回 Inter BEE 2019で証明された“現場力” YAMAHAから2019年8月に発売されたStagepas 1K(オープン・プライス:市場予想価格120,000円前後/1セット)。12インチ径サブウーファーと中〜高…

本間昭光 後編〜GENELEC The Ones Load Test

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇(*を除く) 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデルでも特に人気なのは、同軸構造による点…

さまざまな現場で多様性を見せるデジタル・コンソール=YAMAHA TF Series

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Chika Suzuki 第3回 TF1×武蔵野芸能劇場 マルチタッチ対応のタッチ・パネルを採用し、それに最適化された直感的な操作性を特徴とするPA用デジタル卓、YAMAHA TFシリーズ。今回は、16ch+1マスター・フェー…

心に届く音を創る ヤマハサウンドシステム Vol.4:YSSが自社製品に込める思い

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 コンサート・ホールや劇場、スタジアムやアリーナをはじめとした大規模施設の音響設備を手掛けるヤマハサウンドシステム(以下YSS)。この連載では、実際の施工例などを通し、YSSが重視しているポイントや、クライ…

【特集連動】WAVESプラグインだけでミックス

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2020年2月号特集「We Want WAVES」の目玉企画「WAVESプラグインだけでミックス」の連動音源です。 Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2020年 2月号 雑誌 完成ミックス〜もの…

WAVESの最新プラグインBerzerk Distortionを50名にプレゼント

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サウンド&レコーディング・マガジン2020年2月号特集「We Want WAVES」と連動し、WAVESの最新プラグインを50名様にプレゼントいたします(提供:メディア・インテグレーションMI事業部) Sound & Recording Magaz…

本間昭光 前編〜GENELEC The Ones Load Test

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデルでも特に人気なのは、同軸構造による点音源を実現し…

ラインアレイの特性を生かしたポータブルPAシステム=YAMAHA Stagepas 1K

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Takashi Yashima 第2回 シンプルさと奥深さを備えるミキサー YAMAHAから8月に発売されたStagepas 1K(オープン・プライス:市場予想価格120,000円前後/1セット)。12インチ径サブウーファーと中〜高域再…

さまざまな現場で多様性を見せるデジタル・コンソール=YAMAHA TF Series

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Chika Suzuki 第2回 TF3×ルフス池袋 esports Arena マルチタッチ対応のタッチ・パネルを採用し、それに最適化された直感的な操作性を特徴とするPA用デジタル卓、TFシリーズ。今回は、eスポーツ施設のルフス…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「アコースティック・コンディショナー」

鳥山雄司、ニラジ・カジャンチ 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回レビューするのは、部屋の音響を調整するアコースティック・コンディショナー、RWL-3(写真左)とWS-1(同右…

ラインアレイの特性を生かしたポータブルPAシステム=YAMAHA Stagepas 1K

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Hiroki Obara 第1回 近藤祥昭氏が語る製品の基本仕様 YAMAHAから8月に発売されたStagepas 1K(オープン・プライス:市場予想価格120,000円前後/1セット)。12インチ径サブウーファーと中〜高域再生用の…

さまざまな現場で多様性を見せるデジタル・コンソール=YAMAHA TF Series

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Chika Suzuki 第1回 TF3×time Tokyo マルチタッチ対応のタッチ・パネルを採用し、それに最適化された直感的なワークフローを特徴とするTFシリーズ。YAMAHAが2015年に発売したPA用デジタル・コンソールで、…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「導通向上クリーナー」

三好敏彦、清水裕貴、益田トッシュ 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念の下、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のテーマは導通向上クリーナーのECI-50だ。これをアウトボードなどに試していただき、効果をレビューしても…

SONICWIREで振り返る2019年の注目ソフト

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 ソフト音源やプラグイン・エフェクト、サンプル・パックやシンセ・プリセットといったライブラリー、DAWソフトなどを総合的に取り扱うダウンロード・ストア=SONICWIRE。10月の時点で取り扱い製品数14,000、サウン…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「ギター/ベース用ケーブル」

小崎弘輝、Shingo Suzuki、ミヤ(MUCC) 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、ギター/ベース用ケーブルのGB-TripleC-FMだ。 第17回「ギター/ベース…

心に届く音を創る ヤマハサウンドシステム Vol.3:ミューザ川崎シンフォニーホール

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹 コンサート・ホールや劇場、スタジアムやアリーナをはじめとした大規模施設の音響設備を手掛けるヤマハサウンドシステム(以下YSS)。この連載では、実際の施工例などを通し、YSSが重視しているポ…

BOSE ShowMatch×尚美学園大学

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:北村勇祐 音楽学校をルーツに持ち、現在も芸術情報学部を設ける埼玉・川越の尚美学園大学。今年、その学内ホール“尚美パストラル・ホール”に、DeltaQアレイ・テクノロジーを採用したBOSEのスピーカー、ShowM…

伝統とモダンが融合するハイファイ真空管マイク MANLEY Referenceシリーズ

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 アメリカはカリフォルニア州のチノを拠点とするメーカー、MANLEY。アウトボードやコンデンサー・マイクなどのレコーディング用機器を手掛ける同社は、その製品に真空管を使用しているのが特徴だ。今回はMANLEYの社…

Device 36 グラニュラー・シンセシスを応用したリバーブ

suzuki kentaro 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナ…

東京音楽大学 中目黒・代官山キャンパス 〜イマーシブ環境を実現したスタジオと充実のソフトウェア〜

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇(except:*) 昨年創立111周年を迎え、その記念プロジェクトであった中目黒・代官山キャンパスを今年4月に開校した東京音楽大学。その注目事項として、イマーシブ・オーディオ環境とMADI接続のレコ…

プロの現場で選ばれ続けるMANLEYの常勝アウトボード

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 アメリカはカリフォルニア州のチノを拠点とするメーカー、MANLEY。アウトボードやコンデンサー・マイクなどのレコーディング用機器を手掛ける同社は、その製品に真空管を使用しているのが特徴だ。今回はMANLEYの社…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「ショート・ピン&ターミネーター」

DJ HIRAGURI、DJ Watarai、SUGIURUMN 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月は、機器の空き端子からノイズが侵入するのを防ぐショート・ピン(RCAピンもしくはXLRの入力端子用)と…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「D-Subブレイクアウト・ケーブル」

浦本雅史、toku(GARNiDELiA)、葛西敏彦 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、D-Subブレイクアウト・ケーブルだ。 第15回「D-Subブレイクアウト・ケ…

桑原聖(Arte Refact)後編〜GENELEC The Ones Load Test

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹(*を除く) 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデルでも特に人気なのは、同軸構造による…

心に届く音を創る ヤマハサウンドシステム Vol.2:東京国際フォーラム ホールA

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇(メイン・カットを除く) コンサート・ホールや劇場、スタジアムやアリーナをはじめとした大規模施設の音響設備を手掛けるヤマハサウンドシステム(以下YSS)。全4回にわたる連載で、実際の施工例な…

桑原聖(Arte Refact)前編〜GENELEC The Ones Load Test

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデルでも特に人気なのは、同軸構造による点音源を実現…

BOSE ArenaMatch 国内初導入レポート〜愛・地球博記念公園アイススケート場

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:安田典謙(*を除く) 屋内外のスポーツ・アリーナに向け、音質を保ったまま耐候性を高めたBOSEの最新DeltaQスピーカーArenaMatch。数カ月前に発売されたばかりのこのスピーカーが、愛知県の愛・地球博記念…

独自技術“ATL”搭載の高精度モニター・スピーカー PMC IB1S-AIII/QB1-A

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Chika Suzuki 1991年イギリスBBCのエンジニア、ピーター・トーマス氏によって設立された高級スピーカー・ブランドPMC。同社の特許技術“ATL”を搭載したスピーカーは、現在世界中の著名プロフェッショナル・ス…

音職人の「道具」〜照内紀雄氏のAMPHION One15

Photo:Hiroki Obara 一流のプロフェッショナルを訪れ、制作テクニックはもちろん、仕事に欠かせない愛用ツールを紹介してもらう本コーナー。今回登場していただくのは、レコーディング/ミキシング・エンジニアの照内紀雄氏。ももいろクローバーZ、私立恵比…

【音響設備ファイル Vol.52】Hi-NODE

Text:iori matsumoto Photo:Hiroki Obara この8月、東京・日の出ふ頭にオープンしたHi-NODE(ハイノード)。“海辺と暮らしの新しい関係を築く新施設”というコンセプトの下、飲食店を併設した船客待合所だ。地域の憩いの場としても開放されており、727㎡の…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「USBケーブル」

山中剛、渡辺修一 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回クロス・レビューするのは、電源線と信号線を分けることにより、伝送劣化を劇的に低減するというUSBケーブルだ。 第14回「…

心に届く音を創る ヤマハサウンドシステム Vol.1:代表に聞く10周年を迎えたYSS

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹(人物) コンサート・ホールや劇場、スタジアムやアリーナをはじめとした大規模施設の音響設備を手掛けるヤマハサウンドシステム(以下YSS)。設立から10周年を迎えた同社はこれまでに東京国際フォ…

Device 35 ランダム性と周期性を持ち合わせるルーパー

onigiri 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作成…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「スピーカー・スタンド」

角松敏生、牧野"Q"英司、阪井一生 撮影:北村勇祐 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回は、スピーカー・スタンドのクロス・レビューをお届けする。 第13回「スピーカー・スタンド」 ACOUSTIC RE…

【音響設備ファイル Vol.51】ブレックスアリーナ宇都宮

Text:iori matsumoto Photo:Takashi Yashima(except notified) プロバスケットボールリーグB.LEAGUEで活躍するチーム、宇都宮ブレックス。拠点とする“ブレックスアリーナ宇都宮”の天井には、2018-19シーズンからラインアレイ・スピーカーのJBL PROFESSIO…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「マイク・ケーブル」

鈴木鉄也、半田健人、福田聡 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、マイクの性能を極限まで引き出すというマイク・ケーブルだ。 第12回「マイク・ケー…

井上幹(WONK)後編〜GENELEC The Ones Load Test

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹(メイン) 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデルでも特に人気なのは、同軸構造による点…

【音響設備ファイル Vol.49】名古屋市公会堂

Text:Tsuji. Taichi Photo:Noriaki Yasuda(except*) 2017年から改修工事を行い、今年の3月にリニューアル・オープンを果たした名古屋市公会堂。その改修工事の一環として、音響設備の大幅なアップデートがなされたことも見逃せない。今回は、1,552席の…

井上幹(WONK)前編〜GENELEC The Ones Load Test

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデルでも特に人気なのは、同軸構造による点音源を実現…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「XLRライン・ケーブル」

nishi-ken、伊東俊郎、ニラジ・カジャンチ 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念の下、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回は同社のXLRライン・ケーブルをクリエイター/エンジニアにクロス・レビューしていただこう。 第11…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「コンセント・ベース/電源コンディショナー」

Hiro、Atsushi Asada、佐藤元彦(L.E.D./omni sight) 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、コンセント・ベースのCB-1DB(写真左)と電源コンディショ…

Reol × Kiwi

Reol 撮影:Chika Suzuki 安価なマイクでは間引かれてしまう声の細かい動きもキャッチしてくれます BLUE MICROPHONESの製品を一線のアーティストに試していただく連載。今月は、シンガー・ソングライターで自らレコーディングやトラック・メイクも手掛けるRe…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「LANケーブル」

山田ノブマサ、吉川昭仁、大島 su-kei 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のクロス・レビューのテーマは、同社LANケーブルのエントリー・モデル、R-AL1だ。 第9回「LANケーブ…

Device 34 カメラに映る物体を自動認識する機械学習パッチ

余湖雄一 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「ライン・ケーブル」

Seiho、O.N.O、Gonno 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念の下、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回は、手だれのトラック・メイカー/DJたちにライン・ケーブルを試していただく。シンセやリズム・マシンの演奏/録音、ま…