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Maxで作る自分専用パッチ〜Patch40 カメラで心拍を検出してMIDIをトリガーするパッチ

HIEI 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーティストによるクールなパ…

「iZotope Stutter Edit 2」製品レビュー:3つのエフェクト・モジュールを新搭載し モジュレーション・カーブを作成できるスタッター・プラグイン

椎名豪 皆さんこんにちは、椎名豪です。普段、私はアニメ/ゲームの音楽を手掛けており、ゲーム『鉄拳』シリーズの制作では、スタッター・プラグインiZotope Stutter Edit 1をかなり多用しています。今回は、待ちに待ったStutter Edit 2がリリースされたので…

ネットワーク・オーディオを拡張するNEUTRIK Danteインターフェース

磯田和宏(D-Merge) 多くのデジタル・ミキシング・コンソールで採用されているオーディオ・ネットワーク規格のDante。ご存じの通りイーサーネット・ケーブルで対応機器同士を接続することで、多チャンネルのオーディオ伝送および分岐を可能にする。近年多く…

SPECTRASONICSに魅了されるクリエイターたち

ここではSPECTRASONICSのソフトウェアを駆使し、楽曲制作を行っている12名のクリエイターのコメントを紹介する。彼らはSPECTRASONICSソフトウェアのどのようなポイントに魅力を感じているのだろうか? Creators : 藤永龍太郎(Elements Garden) | 横山克 | …

BTが明かすiZotope Stutter Edit 2開発の裏側

複雑でクリエイティブなエフェクト・プロセスをより直感的で楽しいものにするプラグインなんだ トランス/テクノのシーンで一躍脚光を浴び、第53回グラミー賞にもノミネートされたアメリカの音楽プロデューサー=BTことブライアン・トランソー。彼がiZotope…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Stylus RMX編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド AUSTRIAN AUDIO 第2回〜OC818 × 橋本まさし

2017年にウィーンで誕生したAUSTRIAN AUDIO。元AKGのスタッフを核とし、ウィーン製のハンドビルド・コンデンサー・マイクなど、高品位な製品を追求している。そのコンデンサー・マイクは現在、指向性可変のOC818と単一指向性のOC18をラインナップ。前者は、…

iZotope 私はこう使う! ミディ × RX Spectral De-noise&RX De-reverb

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍するクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を使用し…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Keyscape編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

iZotope 私はこう使う! TeddyLoid × Nectar 3&Tonal Balance Control 2.2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍するクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を使用し…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「吉川昭仁」

ケーブルをメインにハイグレードなオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月からは製品のヘビー・ユーザーにインタビューを行い、その魅力を語ってもらう。このたび登場していただくのはエンジニアの吉川昭仁氏。主宰するSTUDIO Dedeを訪ね…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Trilian編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Omnisphere編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

Rock oN Monthly Recommend vol.23〜BLACKMAGIC DESIGN Atem Mini / Atem Mini Pro / Blackmagic Pocket Cinema Camera

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店が語り合う本連載。今回は、オーストラリアを拠点として映像機器/ソフトウェアを開発しているBLACKMAGIC DESIGNのプロダクトを紹介する。多くのアーティスト…

櫻木大悟(D.A.N.) 前編〜GENELEC The Ones Load Test

8331Aは小さい音量でもバランスが変わらない大きな音を出せない自宅での作業には最高ですね Photo:Hiroki Obara 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術としてSAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵し…

エリック・パーシング氏が明かす“音楽的なサウンド”の源泉

SPECTRASONICSの創業者兼クリエイティブ・ディレクター=エリック・パーシング氏は一級のサウンド・デザイナーで、シンセ奏者としての顔も持つ人物。まだ中学生だった1970年代よりシンセに触れ、プレイヤーの視点から“音楽的なサウンド”を追求し、生み出して…

関口シンゴのトラック制作から見えたUNIVERSAL AUDIO Lunaの真価

UNIVERSAL AUDIOがリリースしたレコーディング・システム、Luna。ソフトウェアと同社オーディオI/Oを統合したワークフロー、アナログとデジタルのハイブリッドで培ってきた音質、そしてExtensionsやInstrumentsでの拡張性で話題となっている。そんなLunaでの…

iZotope 私はこう使う! 瀬川英史 × Dialog Match&Ozone 9

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! 横山克 × RX 7

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! Kuniyuki Takahashi × Ozone 9&Insight 2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! 兼重哲哉 × Ozone 7&RX De-reverb

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! Blacklolita × Trash 2&Iris 2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! 飛澤正人 × RX 7&Ozone 9

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! Mitchie M × RX 7

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! D.O.I. × Neutron 3&VocalSynth 2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

マスタリング・エンジニアが Ozoneを選ぶ理由

森﨑雅人 【Profile】1995年音響ハウスに入社し、2000年からサイデラ・マスタリングにて17年間チーフ・エンジニアとして活躍。2018年からはTiny Voice, Productionに所属し、ARTISANS MASTERINGを立ち上げる。トム・コイン氏がマスタリングを担当したDOUBLE…

Dolby Atmos制作向けの厳選プラグイン・ガイド

THE CARGO CULT Spanner 37.1.2chバスの各チャンネルを自由自在に動かす高機能パンナー オープン・プライス(市場予想価格30,000円前後) Mac用AAX DSP/Native対応のプラグイン、Spanner 3の基本機能はサラウンド・パンナーであるが、それだけにはとどまらず…

角川大映スタジオ(調布)〜Pro Tools|MTRXでダウン・ミックスまで見据えたシステムを構築

Photo:HIRO EDWARD SATO 取材協力:ロックオンプロ 角川大映スタジオは、1933年開所の映画撮影所が源流。現在は映画やドラマの撮影に加え、MV撮影でも使用されることが多く、訪れたことのある音楽業界関係者も多いだろう。ポストプロダクションも手掛けてお…

マーク・イーシアーが語る iZotopeの未来 〜新世代標準= iZotope

Interviewマーク・イーシアーが語る iZotopeの未来 次世代のスタンダード・モデルとなるような製品を生み出していきたい ミュージシャンからエンジニアまで数多くの現場で愛されるプラグインをリリースしてきたブランド=iZotope。2001年の設立時はiZotopeの…

HALF H・P STUDIO(幡ヶ谷)〜昨年9月にDolby Atmos Homeへ対応したばかりの気鋭スタジオ

Photo:Hiroki Obara 取材協力:タックシステム HALF H・P STUDIO BOF3は、東京・幡ヶ谷のポストプロダクション・スタジオ。4つのスタジオとプリプロ・ルームを1室持ち、主に洋画の吹き替えや字幕制作を手掛けている。昨年9月にSTAGE 5という部屋がDolby …

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「ギター/ベース用ケーブル」

“原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月クロス・レビューするのは、ギター/ベース用ケーブルのGB-TripleC-FMだ。 ACOUSTIC REVIVE代表石黒謙、氏の技術解説 GB-TripleC-FMは世界初のノイズ除去機…

Rock oN Monthly Recommend vol.22〜SENNHEISER MK 4 & NEUMANN TLM 102 / KH 80 DSP

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店が語り合う本連載。今回は、リスニング用から業務用に至るまで幅広いマイクやヘッドフォンなどを手掛けるSENNHEISERと、多くのスタジオで愛用され続けているマ…

グロービジョン九段スタジオ(九段下)〜HomeのみならずCinemaもサポートする国内Atmosスタジオの先駆

Photo:Hiroki Obara 取材協力:タックシステム 洋画の吹き替え版や字幕版、アニメの音響制作などを手掛けるグロービジョン。同社が東京・信濃町のスタジオをクローズし、2015年6月に開設したのがこの九段スタジオである。建物から新しく造られており、Dolb…

P’s STUDIO(麻布台)〜 サカナクションのAtmosミックスでも活躍した実績豊富なスペース

Photo:Chika Suzuki 取材協力:タックシステム サカナクションの最新ライブBlu-ray制作に使われたP’s STUDIO。東京の麻布台にあり、普段は主に洋画の吹き替えやアニメの音響制作、Blu-rayのオーサリングなどを手掛けている。今回はライブBlu-rayのDolby Atm…

音職人の「道具」〜Arte RefactのAMPHION Two18+BaseOne25

一流のプロが制作手法や愛用機材を語る本コーナー。今回登場していただくのは、プロデューサーの桑原聖氏(写真右)が率いるクリエイター集団、Arte Refactだ。一昨年、さまざまなこだわりの機材を取りそろえて自社スタジオを稼働させた彼ら。2つのルームの…

音響メーカーが提示する次世代のレコーディング・システム UNIVERSAL AUDIO Luna

The 2020 NAMM Showで発表され、話題となったUNIVERSAL AUDIOのレコーディング・システム、Lunaがついにリリースされた。多くのクリエイターが愛用する同社オーディオI/O、Arrow/Apolloシリーズと一体となるソフトウェアで、オーディオ録音やMIDIの打ち込み…

Maxで作る自分専用パッチ〜Patch39 アンビエントな電子音を奏でる自動演奏パッチ

田口雅之 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーティストによるクール…

エンジニアを魅了する Exponential Audio Reverbs(R4/NIMBUS) 〜新世代標準 iZotope

森元浩二. 2019年末からiZotopeの傘下に入ったExponential Audio。ラインナップはPhoenixVerb/NIMBUS/R2/R4 by Exponential Audioの4種類のステレオ・リバーブと、同じくステレオのマルチエフェクトであるExcalibur by Expon ential Audioや、サラウンドや3…

GENELEC GLM Studio〜正確なモニタリングをぐっと身近にするDSPシステム

GENELECが2005年に発売したアクティブ・モニター、8000シリーズは、多くの革新的な技術を盛り込み、現在もなお世界中のプライベート・スタジオや商業スタジオで採用されている。その基本デザインを踏襲しながら、SAM(Smart Active Monitoring)を搭載したモ…

Dolby Atmos制作とPro Tools最新機能

一連のレポートやインタビューから、Dolby Atmosでの音楽制作に興味を持ったクリエイター/エンジニア諸氏も多いだろう。ステレオや通常のサラウンドと変わらないDAWソフトで制作できるのがDolby Atmosの利点。中でもプロ・スタジオを中心に普及しているAVID…

ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランドAUSTRIAN AUDIO 第1回〜OC818×森元浩二.

2017年にウィーンで誕生したAUSTRIAN AUDIO。元AKGのスタッフを核とし、ウィーン製のハンドビルド・カプセルを用いたコンデンサー・マイクなど、高品位な製品を追求している。この連載では同社マイクのユーザーが登場。初回はデュアル・カプセルのOC818を自…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「多目的消磁器」

“原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のテーマは、光学ディスクやUSBストレージ、ハード・ディスク、ケーブルに至るまで、さまざまなものに使える消磁器RD-3だ。 ACOUSTIC REVIVE代表石黒謙、氏…

MONJOE 後編〜GENELEC The Ones Load Test

ミックス・バランスがフラットになるのは初めての経験“このクオリティまでならできる”という自信にもなりました Photo:Hiroki Obara 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術としてSAM(Smart Active Monitoring)を提唱し…

MONJOE 前編〜GENELEC The Ones Load Test

The Onesは最初に聴いた瞬間からあまりにもクリア自分の耳をスピーカーに合わせるという作業が要りません Photo:Hiroki Obara 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術、SAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAM…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「スピーカー・スタンド」

“原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回は、スピーカー・スタンドのクロス・レビューをお届けする。 ACOUSTIC REVIVE代表石黒謙、氏の技術解説 スピーカー・スタンドの役目は、スピーカーをしっか…

クリーンな音色を実現する EHRLUND三角形振動板マイク

マイクで最もシンボリックなパーツといえば、グリルから姿をのぞかせる丸いフォルムの振動板(ダイアフラム)であろう。EHRLUNDは三角形の振動板を採用する、スウェー デンの先進的なマイク・ブランド。この三角形振動板により余分な振動を軽減させ、クリーン…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「超低周波発生装置」

森元浩二.、山口泰、DEGUCHI YASUHIRO 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回は機材の空き端子(音声入出力)に装着することで、音質の改善を実現するというリアリティ・エンハン…

Device 38 OSCメッセージを送受信するM4Lデバイス

古舘 健 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作成…

ACOUSTIC REVIVE クロス・レビュー「リアリティ・エンハンサー」

Chester Beatty、REMO-CON、檜谷瞬六 撮影:川村容一 “原音忠実”の理念のもと、ケーブルなどのオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回は機材の空き端子(音声入出力)に装着することで、音質の改善を実現するというリアリティ・エンハンサ…

アンドリュー・シェップスが語るWAVES

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 協力:メディア・インテグレーション アデル、ジェイ・Z、メタリカ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなどの著名アーティストを手掛け、これまでに幾度もグラミーを受賞しているミックス・エンジニア/プロデュー…