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世界が認めるbeyerdynamic~“Made in Germany”の確かな品質 CEOインタビュー編

2024年に創業100周年を迎えたドイツのハイルブロンに拠点を構える音響機器のブランド、beyerdynamic。サンレコでは7回にわたってbeyerdynamicをピックアップし、業界でも並外れた長さを誇る100年という歴史に迫っていく。初回は、現地に赴いて敢行したCEOの…

2大カスタムIEMブランドが共同開発したイヤ・モニター〜qdc & FitEar SUPERIOR EX × Maika Loubté

中国・深センを拠点とするカスタムIEMブランドのqdc。そのqdcが、日本のカスタムIEMブランドFitEarとコラボレーション。qdcのコンセプト・モデルであるSUPERIORに、2社が特別なチューニングを施したSUPERIOR EXがリリースされた。シンガー・ソングライター/…

ボブ・クリアマウンテン × ニラジ・カジャンチ スペシャル対談〜LUSH HUBスペシャル・セミナー

メディア・インテグレーションが4月19日(金)にLUSH HUBで35周年のキックオフイベントを開催。メイントピックとなるボブ・クリアマウンテンとニラジ・カジャンチの対談のレポート記事。

YAMAHA HS4 / HS3 〜Rock oN Monthly Recommend vol.69

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフと製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞くRock oN Monthly Recommend。今回はYAMAHAのパワード・モニタースピーカーHSシリーズに、新たにラインナップされたHS4とHS3を紹介します。

AVALON DESIGNのプリアンプU5 & 真空管チャンネルストリップVT-737SPをレビュー

アメリカの音響機器メーカーAVALON DESIGNが誇るDI/プリアンプのU5と、真空管搭載チャンネルストリップのVT-737SP。ここ数年、入手困難となっていたが現在は供給が安定し、誰でも高品質なAVALONサウンドを堪能できる状況が整っている。ここでは両機のユーザ…

大滝詠一『EACH TIME』〜360 Reality Audioメイキングラボ【Vol.1】

360 Reality Audioは、ソニーの360立体音響技術を活用した音楽体験。この“360 Reality Audioメイキングラボ”では、制作を手掛けるエンジニアやクリエイターのノウハウを深掘りする。今回取り上げるのは、大滝詠一『EACH TIME』。マスタリングならびに360 Rea…

動画で徹底レビュー!SENNHEISER HD 490 PRO ヘッドホン × Shin Sakiura

SENNHEISERから新たにリリースされた開放型ヘッドホンHD 490 PROを、音楽クリエイター/プロデューサー/ギタリストのShin Sakiuraが4本の動画でレビュー。Sakiuraが称賛するその魅力を感じ取ってもらいたい。

TENDRE × AUSTRIAN AUDIO OC18/OC16 〜ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド【Vol.25】

AUSTRIAN AUDIOのOC18とOC16は、セラミックカプセルCKR6を採用した、単一指向性のラージダイアフラム・コンデンサーマイクだ。今回は、ソロプロジェクトTENDREとして活動する河原太朗がギター&ボーカル録音でテスト。各機種の特徴やサウンドの魅力について…

クラフトワーク(Kraftwerk)風のロボット声を作ってみよう!〜男声編 講師:渡部潤一

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の渡部潤一氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

クラフトワーク(Kraftwerk)風のロボット声を作ってみよう!〜女声編 講師:渡部潤一

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の渡部潤一氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

超マニア向け!Synthesizer Vの英語モードを使ってドイツ語歌唱を作ろう! 講師:渡部潤一

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の渡部潤一氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

LEWITT マイクカタログ 〜魅力的なマイク20製品を紹介!

LEWITT(ルーイット)は、オーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー。スタジオレコーディングから、ライブパフォーマンス、ポッドキャストまでカバーする同社のマイク・ラインナップを紹介しよう。

Synthesizer Vのユーザースクリプトを活用する方法 講師:守尾崇

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の守尾崇氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

LEWITT CONNECT 6 〜最高24ビット/96kHz対応のオーディオインターフェース

オーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー、LEWITT(ルーイット)の製品群から注目製品をピックアップ。ここでは、最高24ビット/96kHzに対応し、EQやコンプレッサーなどのDSPエフェクトを搭載するオーディオインターフェース、CONNECT 6を紹介し…

Synthesizer VでゲームやSF映画に出てくるような不思議な声を作ってみる 講師:守尾崇

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の守尾崇氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

Synthesizer Vで歌詞のインパクトをアップ!ラップモード活用法 講師:守尾崇

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の守尾崇氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

LEWITT LCT 240 PRO 〜ボーカルから楽器まで、あらゆる場面で活躍するコンデンサーマイク

オーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー、LEWITT(ルーイット)の製品群から注目製品をピックアップ。ここでは、ボーカルから楽器まで対応し、あらゆる場面で活躍するコンデンサーマイク、LCT 240 PROを紹介しよう。

LEWITT LCT 1040 〜ボーカルから楽器まで対応する真空管&FET搭載マイク

オーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー、LEWITT(ルーイット)の製品群から注目製品をピックアップ。ここでは、真空管とFET回路を搭載し、両方を組み合わせて音作りができるマイクロフォンシステム、LCT 1040を紹介しよう。

LEWITT PURE TUBE 〜ボーカルに最適化された真空管コンデンサーマイク

オーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー、LEWITT(ルーイット)の製品群から注目製品をピックアップ。ここでは、ボーカルに最適化された真空管コンデンサーマイク、PURE TUBEを紹介しよう。

LEWITT LCT 240 PRO & CONNECT 6 × 笹川真生 〜LEWITT初のオーディオインターフェースをチェック

LEWITTはオーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー。本企画では、幅広いラインナップを誇るLEWITTの魅力的な製品群を、エンジニアやアーティストによるレビューも交えながら紹介していく。ここではシンガーソングライターの笹川真生に、LCT 240 P…

LEWITT PURE TUBE × 加納洋一郎 〜真空管マイクをボーカル録音でチェック

LEWITTは、オーストリアのウィーンに本拠地を置くマイクメーカー。本企画では、幅広いラインナップを誇るLEWITTの魅力的な製品群を、エンジニアやアーティストによるレビューも交えながら紹介していく。ここでは、音楽プロデューサー/エンジニアの加納洋一…

Netflixシリーズ『幽☆遊☆白書』の空間オーディオ制作を追う

冨樫義博氏が原作の同名漫画を実写化したNetflixシリーズ『幽☆遊☆白書』は、サウンドのミックスがステレオと5.1chのほか、Dolby Atmosでも制作されている。Netflixのプレミアムプランに加入し、対応する再生機器を使用すれば立体的な音場を体感できるが、こ…

Ableton Live 12 〜Rock oN Monthly Recommend vol.68

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフと製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞くRock oN Monthly Recommend。今回は2024年3月に3年ぶりにアップデートされたDAWソフトAbleton Liveの最新バージョン、Live 12を紹介します。

el tempo『Tokio Ruidoso』〜今月の360 Reality Audio【Vol.21】

360 Reality Audioは、ソニーの360立体音響技術を使用し、全方位から音に包み込まれるようなリスニング体験をもたらす。今回は、シド・カフカ主宰のプロジェクトel tempoによる『Tokio Ruidoso』を紹介。本作のレコーディングからミックスまで手掛けたエンジ…

Synthesizer Vによるダブルボーカルと生歌のミックス方法 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の浅田祐介氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

Synthesizer Vの英語モードでカタコトの日本語歌唱を作る方法 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の浅田祐介氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

Synthesizer Vで音声データのMIDI変換機能(音声自動解析)を使う方法 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の浅田祐介氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

作詞でSynthesizer Vを効果的に使う方法! 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の浅田祐介氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

Synthesizer Vだから簡単!バックコーラスの作り⽅(グループ機能) 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の浅田祐介氏に、Synthesizer VのTipsを紹介してもらう。

KERWAX K-23R 〜Rock oN Monthly Recommend vol.67

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフと製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞くRock oN Monthly Recommend。今回はフランスに拠点を置くブランド、KERWAXから発売されたリボンマイクのK-23Rを紹介します。

Synthesizer VがARA対応でDAWとの連携度アップ! 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vで調整できる2つの異なるブレス、「brコマンド」と「ブレス」を紹介してもらう。

Synthesizer Vだから簡単!Uh/Ahコーラスの作り⽅ 講師:浅田祐介

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vで調整できる2つの異なるブレス、「brコマンド」と「ブレス」を紹介してもらう。

遠藤幸仁 × AUSTRIAN AUDIO OC707WL1/OD505WL1 〜ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド【Vol.24】

AUSTRIAN AUDIO OC707WL1とOD505WL1は、SHURE、SONY、Lectrosonicsのワイヤレスシステムに対応するカプセルだ。今回は、LSDエンジニアリングで代表を務めるPAエンジニアの遠藤幸仁が登場。2機種をテストした所感を尋ねた。

スキマスイッチ『Anniversary EP』〜今月の360 Reality Audio【Vol.20】

360 Reality Audioは、ソニーの360立体音響技術を使用し、全方位から音に包み込まれるようなリスニング体験をもたらす。今回は、イマーシブに特化したスキマスイッチの『Anniversary EP』を紹介。スキマスイッチへのインタビューに加え、ロンドンのアサイラ…

Synthesizer Vの声をもっとリアルに!ブレス分離トラックと歌声のミックス 講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vで調整できる2つの異なるブレス、「brコマンド」と「ブレス」を紹介してもらう。

Synthesizer Vの声をもっとリアルに!ブレス分離トラックの作り方 講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vで調整できる2つの異なるブレス、「brコマンド」と「ブレス」を紹介してもらう。

耳を守りつつ音楽体験はそのままに 〜イヤープロテクター THUNDERPLUGS Powered by Alpine

THUNDERPLUGS Powered by Alpineは、ライブハウスやフェスなどの大音量環境で長時間過ごすことによる、耳へのダメージを防ぐイヤープロテクター。今回は、さまざまなアーティストのライブPAを手掛けるエンジニアの岡直人にレビューしていただいた。

劇団四季 × SENNHEISER Digital 6000~JR東日本四季劇場[春][秋]に導入されたワイヤレスシステム

劇団四季の専用劇場として東京・竹芝に誕生したJR東日本四季劇場[春]と[秋]。両劇場は隣接しており、キャパシティ約1,500席の[春]では『アナと雪の女王』をロングラン上演中。約1,200席の[秋]では『ゴースト&レディ』が5月6日から上演される予定だ…

Fader Craftersが切り開くオンラインミックスの新たな可能性

近年、音楽制作において“オンラインミックス”という手法を取り入れるケースが国内でも増えている。この手法の最大のメリットは地理的制約がなくなること。つまり関係者がスタジオを訪れなくてもミックスが行えるため、プロジェクトをスムーズに進めることが…

Synthesizer Vでアクセント強調/歌詞を聴こえやすくする('コマンド活用法)講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、アクセント強調して歌詞を聴こえやすくするための'(アポストロフィー)コマンド活用法を紹介してもらう。

Synthesizer Vで歌の滑舌をアップさせる方法(音素の強弱を設定)講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、音素の強弱を設定することで、Synthesizer Vの歌の滑舌をアップさせる方法を紹介してもらう。

Synthesizer Vの声質コントロールの方法(ボーカルスタイルの種類)講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vの声質コントロールの方法として、ボーカルスタイルの種類を紹介してもらう。

神谷洵平 × AZLA SednaEarfit Foamax 〜高音質&安定した装着感のフォームタイプ・イヤーピース

イヤホンブランドのAZLAが、ブランド初となるフォームタイプ・イヤーピースSednaEarfit Foamaxをリリース。ハイクオリティなサウンドと遮音性を両立し、約30秒の復元時間という独自の性質を持つ本製品を、ドラマー/作編曲家として活躍する神谷洵平がレビュ…

Solid State Logic PURE DRIVE QUAD 〜Rock oN Monthly Recommend vol.66

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフと製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞くRock oN Monthly Recommend。今回はSolid State Logicから発売された2Uラックサイズの4chプリアンプ、PURE DRIVE QUADを紹介します。

羊文学 Tour 2023『If i were an angel,』〜今月の360 Reality Audio【Vol.19】

360 Reality Audioは、ソニーの360立体音響技術を活用し、全方位から音に包み込まれるようなリスニング体験をもたらす。今回は、羊文学が2023年に実施したツアー『If I were an angel,』のZepp Haneda公演でのライブ音源を紹介。メンバーの塩塚モエカ(vo)…

KORG Keystage × ササノマリイ 〜「楽器」としての魅力を放つポリアフタータッチMIDIキーボード

MIDI2.0に対応したポリ・アフタータッチ・コントローラー/キーボード、KORG Keystage。MIDI2.0のプロパティ・エクスチェンジを世界で初めて搭載し、DAWやハードウェアと相互通信することで、本体の有機ELディスプレイでパラメーター名と値が確認でき、8つの…

Synthesizer Vならでは!効率的な歌詞の打ち込み方(+コマンド活用法)講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vで効率的な歌詞の打ち込みを可能にする、+コマンド活用法を紹介してもらう。

Synthesizer Vで調整できる2つの異なるブレス(brコマンドとブレスの比較)講師:江夏正晃

“声がリアル過ぎる!”と巷で話題のAI技術搭載歌声合成ソフト=Synthesizer V。今回は音楽家の江夏正晃氏に、Synthesizer Vで調整できる2つの異なるブレス、「brコマンド」と「ブレス」を紹介してもらう。

machìnaがレビュー!AIAIAIのバッテリー駆動ワイヤレスモニタースピーカーUnit-4 Wireless

パワード・モニタースピーカーでありながら、ワイヤレス接続やバッテリー駆動に対応するAIAIAI Unit-4 Wireless+。独自のワイヤレス通信技術W+Linkにより専用の周波数帯域を使うため、16msの低レイテンシーで、ロスレスオーディオを安定的に伝送可能だ。今…

THE CHARM PARK × AUSTRIAN AUDIO MiCreator Studio 〜ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド【Vol.23】

AUSTRIAN AUDIO MiCreator Studioは、オーディオI/O内蔵でコンデンサーマイクを備えたレコーディングシステムだ。今回は、シンガーソングライターのTHE CHARM PARKがテスト。アコースティックギター&ボーカル録音の所感はいかに?