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GENELEC GLM 4.1 × 美濃隆章 〜キャリブレーション速度の改善やプラス方向への補正を実現

GENELECのSAM(Smart Active Monitor)システムの設定やキャリブレート、コントロールを行うGLM(Genelec Loudspeaker Manager)ソフトウェアがGLM4.1として大幅にアップデートした。前回、美濃隆章によるGLM4&同軸構造のThe Onesシリーズ8341Aの体験記を紹…

SSL UF8 / UC1 〜Rock oN Monthly Recommend vol.39

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞くRock oN Monthly Recommend。今回紹介するのはSSLのフィジカル・コントローラーUF8とUC1だ。UF8は8本のフェーダーを備えたDAWコントローラー、UC1…

BOSE L1 Proの実力をライブ・ハウスKIWAで検証!

今春に発売されたBOSEの新たなPA用ポータブル・ラインアレイ・システム=L1 Pro。東京のPAカンパニー、オアシスサウンドデザインが導入したL1 Pro16(写真)は、2インチ径ドライバー×16個から成るラインアレイに15インチ相当のサブウーファーを組み合わせた…

UNIVERSAL AUDIO 6176 〜往年の610コンソール+リミッター1176LNの“良いとこ取り”

宅録の機会が増えている昨今、高品位なオーディオ・インターフェースやマイクに次いで需要が高まっているのが、マイクプリにEQやコンプを兼ね備えるチャンネル・ストリップだ。この企画では、現在注目の4機種をピックアップし、プロデューサー/DJのWatusi…

ボーカル/ギター/ドラムのレコーディングで活用できるAAX DSPプラグインを紹介

Hybrid Engineにより、さらに活用の幅が広がったAAX DSPプラグイン。ここでは、ニア・ゼロ・レイテンシーでの動作を生かした、ボーカル、ギター、ドラム・レコーディングでの活用法を、サウンド・エンジニアのグレゴリ・ジェルメン氏に解説いただく。 解説:…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「タニザワ“モーキー”モトキ(晴れたら空に豆まいて)」

ケーブルをメインに高品位なオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のヘビー・ユーザーは、さまざまなアーティストのライブ・オペレートやレコーディングに携わっているタニザワ“モーキー”モトキ氏だ。タニザワ氏がPAエンジニアを務めるラ…

RAVENSCROFTが公認するピアノ専用のソフト音源「VI LABS Ravenscroft 275」

フックアップが運営するオンライン・ストアのbeatcloudから、注目のソフトをピックアップする本コーナー。今回レビューするのは、アメリカのピアノ・メーカーRAVENSCROFTのフラッグシップ・モデルModel 275をサンプリングしたピアノ専用ソフト音源、VI LABS …

RUPERT NEVE DESIGNS Shelford Channel 〜名機に備わる独自技術を現代向けにアップデートした一台

宅録の機会が増えている昨今、高品位なオーディオ・インターフェースやマイクに次いで需要が高まっているのが、マイクプリにEQやコンプを兼ね備えるチャンネル・ストリップだ。この企画では、現在注目の4機種をピックアップし、プロデューサー/DJのWatusi…

松武秀樹 × SanDisk Extreme Portable SSD 〜制作パフォーマンスの要 SANDISKポータブルSSD【第5回】

大容量サンプルのソフト音源やミキシング用のワーキング・メディアとして、音楽クリエイターやサウンド・エンジニアにも活用されているポータブルSSD。各メーカーからさまざまな製品が発売されているが、こうしたフラッシュ・メモリーを使ったストレージの分…

グレゴリ・ジェルメンがHybrid Engine × Dolby Atmosミックスを解説!

HDXシステムでHybrid Engineモードを使用することで、これまでと大きく変わることの一つに“扱えるボイス数の向上”が挙げられる。この恩恵を一番生かせるのは、サラウンドのミックス作業時だろう。昨今ではDolby Atmos Musicの登場もあり、アーティストやエン…

MANLEY Core〜上位機のトランス部/コンプ/リミッター技術を2Uに集結

宅録の機会が増えている昨今、高品位なオーディオ・インターフェースやマイクに次いで需要が高まっているのが、マイクプリにEQやコンプを兼ね備えるチャンネル・ストリップだ。この企画では、現在注目の4機種をピックアップし、プロデューサー/DJのWatusi…

Hybrid Engineを徹底解説! その魅力を生かすPro Toolsシステム構築例

スタジオ標準であり、音楽家にとって一番身近なDAWであるAVID Pro Tools。以前よりPro Tools|HDXとして、HDX DSPを使ったシステムがプロ・エンジニアを中心に使われてきていたが、今年になりそのシステムに大きな変革が訪れた。HDX DSP搭載オーディオI/OのP…

Yaffle × APOGEE Duet 3 〜Duet 3は所有欲をかき立てられるプロダクト・デザイン

ハイエンドなオーディオI/Oを提供するAPOGEEから、シリーズ第3世代となるDuet 3が登場した。コンパクトかつ、フラッグシップ・モデルと同等のサウンド・クオリティを実現していることも魅力だが、このDuet 3では新たにDSPを内蔵。同社の対応プラグイン・エ…

神谷洵平(赤い靴)× UNIVERSAL AUDIO Apollo x4【Apolloユーザー通信 Vol.3】

UNIVERSAL AUDIO Apolloシリーズは、多彩なラインナップを取りそろえるオーディオI/O。数々の名機をエミュレートしたUADプラグインの提供とUNISON機能、システムの拡張性もあり、全世界のクリエイターやエンジニアに愛用されている。実際にApolloを活用する…

NOVATION Circuit Rhythm 〜Rock oN Monthly Recommend vol.38

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞く本連載。今回はNOVATION Circuit Rhythmを紹介する。コンパクトなスタンドアローン・サンプラーで、内蔵バッテリーも装備。気軽にプレイできる筐体…

HERITAGE AUDIO HA73EQX2 Elite〜1073をほうふつさせるマイクプリと現代的EQを統合

宅録の機会が増えている昨今、高品位なオーディオ・インターフェースやマイクに次いで需要が高まっているのが、マイクプリにEQやコンプを兼ね備えるチャンネル・ストリップだ。この企画では、現在注目の4機種をピックアップし、プロデューサー/DJのWatusi…

DAW環境に使うとお得!? チャンネル・ストリップ導入のメリット!

宅録の機会が増えている昨今、高品位なオーディオ・インターフェースやマイクに次いで需要が高まっているのが、マイクプリにEQやコンプを兼ね備えるチャンネル・ストリップだ。この企画では、現在注目の4機種をピックアップし、プロデューサー/DJのWatusi…

屋敷豪太 × 谷川充博がAPI Vision Console Emulation Bundleでドラム録音!

UNIVERSAL AUDIOのレコーディング・システムLunaの拡張用プロセッサー(Luna Extension)API Vision Console Emulation Bundle。APIのコンソールVisionをエミュレートしたもので、LunaのプラットフォームLuna Applicationに立ち上げて使用できる。プリアンプ…

Maxで作る自分専用パッチ - Patch47 〜ランダムさを楽しむサンプル・スライサー

プレゼンテーション・モード 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーテ…

GOH HOTODAが語るDolby Atmosの魅力「音楽が生活空間に入っていく新しいライフ・スタイル」

世界的に活躍するエンジニアのGOH HOTODA氏は昨年、熱海に構えたプライベート・スタジオをDolby Atmos対応にリニューアル。ここでミックスしたNOKKOの配信ライブ『廃墟の夜~spin-off episode 1~』をDolby AtmosミックスでU-NEXTから配信した。既にスタジオ作…

浦本雅史が語るDolby Atmos制作のポイント「立体音場のメリットは“音の視覚化”」

サカナクションの作品にはインディーズ時代から携わり、現在はライブでのマニピュレートまで担当する浦本雅史氏。ライブ会場で6.1chサラウンドを実現した『834.194』のBlu-rayでDolby Atmosミックスを氏が手掛けたことは、昨年4月号で詳しく紹介した。それ…

入交英雄が語るDolby Atmos制作のポイント「上下のスピーカーをうまく使いスピーカーの後ろの距離感を出す」

沢口真生氏と並んで、放送の世界を中心にサラウンドの実践に長く身を投じてきた入交英雄氏。WOWOWで3Dサウンドの研究に従事しながら、最近では2015年に上演された冨田勲作品のオーケストラ公演を、『源氏物語幻想交響絵巻 Orchestra recording version』とし…

カールトン・リーンが語るDolby Atmos制作のポイント「スピーカーで行ったミックスはバイノーラルでも奥行きや広がりが感じられる」

2000年にTLC『ファンメール』でグラミー受賞。そのほかアッシャー、P!NK、クリス・ブラウンなどの作品に携わってきたエンジニアのカールトン・リーン氏。近年は日本に拠点を置いている彼は、新進気鋭のシンガー・ソングライターAlisaのデビューEP『BOUNDARIE…

古賀健一が語るDolby Atmos制作のポイント「Dolby Atmosのスピーカー空間のさらに外へ」

自身のXylomania StudioにDolby Atmosルームを設け、Official髭男dismのライブ映像作品をはじめライブ配信でのDolby Atmosミックスも多数手掛けてきた古賀健一氏。Official髭男dismのアルバム『Editorial』(CD+Blu-ray)に収録された2作目のDolby Atmosラ…

真空管アンプとテープの音響特性を付与するプラグイン「GOODHERTZ Tupe」

フックアップが運営するオンライン・ストアのbeatcloudから、注目のソフトをピックアップする本コーナー。今回レビューするのはGOODHERTZ Tupeです。“Tupe”は、チューブ・アンプの“Tube”とアナログ・テープ・マシンの“Tape”を組み合わせた造語。これ一つで両…

深田 晃が語るDolby Atmos制作のポイント「自分自身に向けたキャッチフレーズは“客席からステージへ”」

サラウンド録音やハイレゾ録音の名手として名前が挙がる深田晃氏。ポップスからジャズ、クラシック、映画音楽までさまざまなジャンルを手掛ける氏は、新日本フィルハーモニー交響楽団『ベートーヴェン生誕250年記念配信演奏会』(U-NEXT)でDolby Atmosミッ…

沢口真生が語るDolby Atmos制作のポイント「実音がハイトに入った音楽のマイキングが課題」

ここからは、既にDolby Atmosミックスに取り組んでいるエンジニア諸氏に、そのポイントを伺っていく。まずは1980年代、NHKにエンジニアとして在籍していた当時からサラウンドを手掛けてきたMick Sawaguchiこと沢口真生氏。昨秋自身のUNAMASレーベルからDolby…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「森堅一(神楽音/Kagurane)」

ケーブルをメインに高品位なオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のヘビー・ユーザーは、東京・神楽坂のライブ・ベニュー神楽音(kagurane)の代表で、サウンド・エンジニアなどとしても活動している森堅一氏だ。現場での製品の活躍につ…

諏訪桂輔 × AUSTRIAN AUDIO OC818 / OC18 〜ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド【Vol.9】

2017年に創設されたAUSTRIAN AUDIO。“ウィーンでの製造”にこだわったコンデンサー・マイクやモニター・ヘッドフォンを手掛け、前者は現在、2機種をそろえている。専用プラグインPolarDesignerで録音後に指向性などを調整できるデュアル・カプセル・モデルOC…

モリシー(Awesome City Club)× UNIVERSAL AUDIO Apollo Twin MK2 Quad【Apolloユーザー通信 Vol.2】

UNIVERSAL AUDIO Apolloシリーズは、多彩なラインナップを取りそろえるオーディオI/O。数々の名機をエミュレートしたUADプラグインの提供とUNISON機能、システムの拡張性もあり、全世界のクリエイターやエンジニアに愛用されている。実際にApolloを活用する…

Dolby Atmos Musicに欠かせない制作ツールを紹介

ここではDolby Atmos Musicの制作に必要&便利なツールを紹介する。多チャンネルを扱うというと難しいイメージを持ってしまうかもしれないが、ツールの扱いやすさもDolby Atmosの特徴だ。 Dolby Atmos Production Suite Dolby Atmosのファイル形式=ADM BWF…

澤部渡 × APOGEE Duet 3 〜録音における選択肢が多いのがDuet 3 のアドバンテージ

ハイエンドなオーディオI/Oを提供するAPOGEEから、シリーズ第3世代となるDuet 3が登場した。コンパクトかつ、フラッグシップ・モデルと同等のサウンド・クオリティを実現していることも魅力だが、このDuet 3では新たにDSPを内蔵。同社の対応プラグイン・エ…

SONIBLE Smart:EQ 3 〜Rock oN Monthly Recommend vol.37

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞く本連載。今回はEQプラグインのSONIBLE Smart:EQ 3を紹介する。その特徴はAI搭載による自動イコライジングだが、入力された音声信号に合わせた最適な…

音楽作品のイマーシブ表現を可能にする「Dolby Atmos Music」の歩みをたどる

音楽作品としてイマーシブ表現が可能なDolby Atmos Music。一部のユーザーしか体験できなかったサウンドが、今年になってからグッと身近なものとなった。本特集では、Dolby Atmos Musicの情報をあらためて整理し、Dolby Atmosでのミックス経験を持つエンジニ…

UNIVERSAL AUDIO UAFXペダルの実力をパフォーマンス動画付きで解説!

UNIVERSAL AUDIOから発売されたコンパクト・エフェクター、UAFXペダル・シリーズ。UAFX Golden Reverberator(リバーブ)、UAFX Starlight Echo Station(ディレイ)、UAFX Astra Modulation Machine(モジュレーション)の3機種を、エレクトロニック・ミュ…

OUTPUT Frontier チェック&レビュー 〜自宅のモニター・スピーカーをアップデート!

自宅のモニター環境をアップデートしたい人向けに、IK MULTIMEDIAのILoud Micro MonitorとILoud MTM、REPRODUCER AUDIOのEpic 5とEpic 55、そしてOUTPUT Frontierという話題のモニター・スピーカー5機種をピックアップ。D.A.N.の櫻木大悟とorigami PRODUCTI…

ヘッドフォンでスピーカーの音響特性を再現するプラグイン「GOODHERTZ CanOpener & BLUE CAT AUDIO Re-Head」

フックアップが運営するオンライン・ストアのbeatcloudから、注目のソフトをピックアップする本コーナー。今回レビューするのはGOODHERTZ CanOpener Studio GHZ-0001 V3(以下CanOpener)と、BLUE CAT AUDIO Blue Cat's Re-Head(以下Re-Head)です。両者と…

REPRODUCER AUDIO Epic 55 チェック&レビュー 〜自宅のモニター・スピーカーをアップデート!

自宅のモニター環境をアップデートしたい人向けに、IK MULTIMEDIAのILoud Micro MonitorとILoud MTM、REPRODUCER AUDIOのEpic 5とEpic 55、そしてOUTPUT Frontierという話題のモニター・スピーカー5機種をピックアップ。D.A.N.の櫻木大悟とorigami PRODUCTI…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「鈴木智雄」

ケーブルをメインに高品位なオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のヘビー・ユーザーは、50年以上のキャリアを持つレコーディング・エンジニア=鈴木智雄氏だ。国内外のアーティストたちへ貢献してきた彼に、サウンド・シティでインタビ…

REPRODUCER AUDIO Epic 5 チェック&レビュー 〜自宅のモニター・スピーカーをアップデート!

自宅のモニター環境をアップデートしたい人向けに、IK MULTIMEDIAのILoud Micro MonitorとILoud MTM、REPRODUCER AUDIOのEpic 5とEpic 55、そしてOUTPUT Frontierという話題のモニター・スピーカー5機種をピックアップ。D.A.N.の櫻木大悟とorigami PRODUCTI…

荒田洸(WONK)× UNIVERSAL AUDIO Apollo X6【Apolloユーザー通信 Vol.1】

UNIVERSAL AUDIO Apolloシリーズは、多彩なラインナップを取りそろえるオーディオI/O。数々の名機をエミュレートしたUADプラグインの提供とUNISON機能、システムの拡張性もあり、全世界のクリエイターやエンジニアに愛用されている。実際にApolloを活用する…

プロの作曲家が語るSPITFIRE AUDIOの魅力とは?

プロフェッショナルから高い信頼を得ているSPITFIRE AUDIO。ここでは、普段からSPITFIRE AUDIOのライブラリーを活用している5名のコンポーザー、土屋俊輔、カワイヒデヒロ、本間昭光、鈴木光人、そして牧戸太郎に、そのサウンドの魅力や活用法を語ってもら…

murozo × SanDisk Extreme Pro Portable SSD 〜制作パフォーマンスの要 SANDISKポータブルSSD【第4回】

大容量サンプルのソフト音源やミキシング用のワーキング・メディアとして、音楽クリエイターやサウンド・エンジニアにも活用されているポータブルSSD。各メーカーからさまざまな製品が発売されているが、こうしたフラッシュ・メモリーを使ったストレージの分…

オカモトショウ(OKAMOTO’S)× BLUE MICROPHONES 〜ボーカリストの潜在能力を引き出す宅録マイク

BLUE MICROPHONESからリリースされている宅録用/ミュージシャン向けのコンデンサー・マイク“Blue XLRシリーズ”の3機種。そのSpark SL、Bluebird SL、Baby Bottle SLは、デザインのみならず、ターゲットに合うサウンドをとらえるためにそれぞれ特性の異なる…

IK MULTIMEDIA ILoud MTM チェック&レビュー 〜自宅のモニター・スピーカーをアップデート!

自宅のモニター環境をアップデートしたい人向けに、IK MULTIMEDIAのILoud Micro MonitorとILoud MTM、REPRODUCER AUDIOのEpic 5とEpic 55、そしてOUTPUT Frontierという話題のモニター・スピーカー5機種をピックアップ。D.A.N.の櫻木大悟とorigami PRODUCTI…

SPITFIRE AUDIO珠玉のライブラリー7選を青木征洋が解説!

SPITFIRE AUDIOには実に多くのライブラリーが用意されており、豊富な選択肢があるのはうれしいポイントだが、どのライブラリーを買えばよいのか悩んでしまうことも。ここでは、作編曲家/プロデューサー/ギタリストの青木征洋に、SPITFIRE AUDIO珠玉のライ…

SPITFIRE AUDIO創立者が語る、多彩な製品のアイディアの源とは?

2007年にロンドンで設立されたSPITFIRE AUDIOは、オーケストラ音源を中心に開発しているソフトウェア・メーカーだ。エア・スタジオやアビイ・ロード・スタジオなど、世界トップ・レベルのスタジオでサンプリングを行った音源ライブラリーは、映画音楽だけで…

APOGEE Duet 3〜Rock oN Monthly Recommend vol.36

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店に話を聞く本連載。今回はAPOGEEのオーディオ・インターフェース、Duet 3を紹介する。コンパクトかつAPOGEEならではのハイクオリティな音で制作ができるDuetは…

IK MULTIMEDIA ILoud Micro Monitor チェック&レビュー 〜自宅のモニター・スピーカーをアップデート!

自宅のモニター環境をアップデートしたい人向けに、IK MULTIMEDIAのILoud Micro MonitorとILoud MTM、REPRODUCER AUDIOのEpic 5とEpic 55、そしてOUTPUT Frontierという話題のモニター・スピーカー5機種をピックアップ。D.A.N.の櫻木大悟とorigami PRODUCTI…

【締め切りました】SPITFIRE AUDIOライブラリーが当たる! 読者アンケート実施中

サウンド&レコーディング・マガジン2021年9月号の特集記事「音への飽くなき探求〜SPITFIRE AUDIOの世界」では、SPITFIRE AUDIOに関する読者アンケートを実施中です。アンケート回答者の中から抽選でSPITFIRE AUDIOライブラリーをプレゼントいたします。な…