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BOSE T4S ToneMatch Mixer 〜制作/配信/ライブまで対応するコンパクト・デジタル・ミキサー

L1 CompactやS1 ProなどのBOSEのコンパクトPAシステムは、長年にわたるスピーカー作りの技術力が注がれた音の良さと、アーティストによるセルフPAも行いやすい操作性のシンプルさが評価されている。音作りのしやすさの秘密は同社独自のプロセッシング技術=T…

ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド AUSTRIAN AUDIO 第3回〜OC818/OC18 × 近藤祥昭

2017年に誕生し、ハンドビルドのコンデンサー・マイクなどをウィーンから送り出しているAUSTRIAN AUDIO。そのコンデンサー・マイクは現在、指向性可変のOC818と単一指向性のOC18をラインナップ。前者は、無償のプラグインPolarDesignerを使用することで、録…

CELEMONY Melodyne 5 〜第2回 ボーカル・ピッチ編集のポイント

Mine-Chang クリエイティビティを支える進化を遂げた万能オーディオ・エディター 私は複数のDAWを使い分けていますが、ボーカル編集に関してはAVID Pro Toolsを使用することが多いです。理由は波形編集のしやすさと、ミックス・バスの構築やルーティングなど…

machìna 前編〜GENELEC The Ones Load Test

Photo:Hiroki Obara 私はルーム・アコースティックが重要だと思っていますが8331Aであれば最初から調整した状態でモニターできますね 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術としてSAM(Smart Active Monitoring)を提唱し…

Studio Oneヘビー・ユーザーが告ぐ!(後編)

長年、Studio One(以下S1)を愛用しているクリエイターらは、どのようなところに引かれ続けているのだろう? S1ヘビー・ユーザーの方々に登場していただき、従来バージョンからの機能などを含め、魅力の数々を語ってもらった。アップデートや新規購入の参考…

Studio Oneヘビー・ユーザーが告ぐ!(前編)

長年、Studio One(以下S1)を愛用しているクリエイターらは、どのようなところに引かれ続けているのだろう? S1ヘビー・ユーザーの方々に登場していただき、従来バージョンからの機能などを含め、魅力の数々を語ってもらった。アップデートや新規購入の参考…

“これから”の人のための制作ツール講座〜第2回:MIDIキーボードを使った打ち込み

“セルフ・レコーディングを始めたい”“どんな機材を使えばいいのか分からない”“機材の使い方を知りたい”といった音楽制作をスタートする人に向けた知識&テクニックを紹介する本連載。第2回は、MIDIキーボードを使った楽曲制作についてを解説する。ラップトッ…

櫻木大悟(D.A.N.)は、Studio Oneをどう見るか?

DAWを変えることに煩わしさを感じていたけどこの圧倒的な音質に“絶対S1で録る方が良い”と エレクトロニクスやエンジニアリングの妙を取り入れ、唯一無二のディープな音像を提示するバンド=D.A.N.。そのフロントマンである櫻木大悟は、プライベート・スタジ…

ブリティッシュ・サウンドを現代のワークフローに落とし込むHERITAGE AUDIOの世界(後編)

スペインを拠点にするHERITAGE AUDIO。ブリティッシュ・サウンドを連想させるビジュアルのアウトボードやモニター・コントローラーを手掛けているメーカーだ。数々のブランドから名機の再現を狙ったモデルが登場しているが、同社の製品はその中でもどういっ…

Yuichiro Kotaniが証明する Studio One流トラック・メイク術

Studio One(以下S1)をバージョン2から愛用し続けているYuichiro Kotani。先進的なオーガニック・ディープ・ハウスを手掛け、世界中で人気を博すAll Day I DreamやSag & Treといった気鋭レーベルから作品をリリースし、まさに日々の制作でS1を使い込んでい…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「本間昭光」

ケーブルをメインに高品位なオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のヘビー・ユーザーは本間昭光。いきものがかりのライブ・サウンド・プロデュースやポルノグラフィティへの楽曲提供などで活躍する才人だ。主宰するHINATA STUDIOを訪れ…

Chester BeattyがいざなうStudio One 5の世界

2009年のリリース以来、着実にユーザー数を増やし、今や主要DAWの一つに数えられるPRESONUS Studio One。2020年7月にはバージョン5へとアップデートし、ますます魅力的な仕様となった。既に“試してみたい!”と思っている方も居るだろうが、Studio One 5の…

Rock oN Monthly Recommend vol.25〜ADAM AUDIO T Series

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店が語り合う本連載。今回はドイツ・ベルリンを拠点とするスピーカー・ブランド、ADAM AUDIOのTシリーズを紹介する。2018年にリリースされたシリーズで、これま…

ブリティッシュ・サウンドを現代のワークフローに落とし込むHERITAGE AUDIOの世界(前編)

スペインを拠点にするHERITAGE AUDIO。ブリティッシュ・サウンドを連想させるビジュアルのアウトボードやモニター・コントローラーを手掛けているメーカーだ。数々のブランドから名機の再現を狙ったモデルが登場しているが、同社の製品はその中でもどういっ…

特別企画「Studio One 5の深淵」連動! Studio One 5のデモ曲&ソング・ファイルを公開

サンレコ10月号の特別企画「Studio One 5の深淵」では、ディープ・ハウス・プロデューサーのYuichiro KotaniがStudio One 5の機能や付属音源/エフェクトをフル活用し、デモ曲を制作。誌面にはプロダクションの解説を掲載していますが、ここでは楽曲の試聴リ…

Rock oN Monthly Recommend vol.24〜KEF LSX

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店が語り合う本連載。今回はイギリス発祥のオーディオ・ブランド、KEFのプロダクトを紹介する。長きにわたりリスニングからプロ・オーディオ向けの製品を開発し…

CELEMONY Melodyne 5 〜第1回 ユーザーの“作業量”を減らす新機能

Mine-Chang クリエイティビティを支える進化を遂げた万能オーディオ・エディター 私がCELEMONY Melodyneを使い始めたのは十数年前。確かバージョン1の時代でした。そのころはまだ、私の周りにはMelodyneを使ってボーカル編集を行う人はほとんど居ませんでし…

櫻木大悟(D.A.N.) 後編〜GENELEC The Ones Load Test

8331Aは使い始めた段階からすぐになじみました立体感や奥行きが自宅でもよく見えます Photo:Hiroki Obara 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術としてSAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵したモデ…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「ニラジ・カジャンチ」

ケーブルをメインに高品位なオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今回のヘビー・ユーザーはレコーディング・スタジオNK SOUND TOKYOの主宰ニラジ・カジャンチ氏。エンジニアとしてアメリカで経験を積んだ彼は、どのような目線で製品を使って…

ADAM AUDIO T8V/A3X 〜独自のツィーターを搭載するベルリン発祥のニア・フィールド・モニター

“正確な音、原音に忠実、高解像度”をかかげるベルリンのスピーカー・メーカーADAM AUDIO。同社のスピーカーは、シンボリックな折りたたまれたARTツィーターや、アルミ削り出しのウェーブ・ガイド、バスレフ・ポートなどによりその信念を叶え、商業スタジオか…

Kuniyuki Takahashiが語る 最新ライブ・セットのすべて 〜NATIVE INSTRUMENTSのハード&ソフトウェアは ライブにおいても間違いなく即戦力となるツールです

札幌を拠点とし、世界を舞台に活躍する音楽プロデューサーのKuniyuki Takahashi。国内外のレーベルよりオーガニックなハウスからアンビエント作品まで多彩なリリースを誇る彼が、このたびNATIVE INSTRUMENTS(以下NI)の製品を中心に自身のライブ・セットを…

音楽制作をアップデートするSTAXイヤースピーカー 〜TeddyLoid × 星野誠 Special Talk

昭和光音工業の名で1938年に創業し、1963年にブランド・ローンチを果たしたSTAX。“イヤースピーカー”と銘打ったコンデンサー型ヘッドフォンと“ドライバー・ユニット”なる専用ヘッドフォン・アンプを主力とし、日本国内はもちろん欧米からも評価されている。…

SENNHEISER IE 500 Pro〜室内外問わず音楽体験をアップデートするダイナミック型イアフォン

ダイナミック型インイア・イアフォンのSENNHEISER IE 500 Pro(オープン・プライス/市場予想価格:78,000円前後)。ダイナミック・ドライバーの動作原理から再設計し、モニタリング・イヤフォンに求められる性能を実現。さらに専用コネクターを採用したツイ…

【音源連動】“これから”の人のための制作ツール講座〜第1回:マイクを使ったホーム・レコーディング

“セルフ・レコーディングを始めたい”“どんな機材を使えばいいのか分からない”“機材の使い方を知りたい”といった音楽制作をスタートする人に向けた知識&テクニックを紹介する本連載。第1回は、マイクを使った自宅での録音についてを解説する。音響が整えら…

Bitwig Studioで拡張するソフト・シンセの世界

荒木正比呂 BITWIGが手掛けるDAWソフト=Bitwig Studio。モジュラーの発想を取り入れたユニークな制作環境で、先ごろバージョン3.2に進化を遂げました。その使い手としても知られるのが、コンポーザーの荒木正比呂。なんでも、手持ちのソフト・シンセの可能…

Maxで作る自分専用パッチ〜Patch40 カメラで心拍を検出してMIDIをトリガーするパッチ

HIEI 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーティストによるクールなパ…

「iZotope Stutter Edit 2」製品レビュー:3つのエフェクト・モジュールを新搭載し モジュレーション・カーブを作成できるスタッター・プラグイン

椎名豪 皆さんこんにちは、椎名豪です。普段、私はアニメ/ゲームの音楽を手掛けており、ゲーム『鉄拳』シリーズの制作では、スタッター・プラグインiZotope Stutter Edit 1をかなり多用しています。今回は、待ちに待ったStutter Edit 2がリリースされたので…

ネットワーク・オーディオを拡張するNEUTRIK Danteインターフェース

磯田和宏(D-Merge) 多くのデジタル・ミキシング・コンソールで採用されているオーディオ・ネットワーク規格のDante。ご存じの通りイーサーネット・ケーブルで対応機器同士を接続することで、多チャンネルのオーディオ伝送および分岐を可能にする。近年多く…

SPECTRASONICSに魅了されるクリエイターたち

ここではSPECTRASONICSのソフトウェアを駆使し、楽曲制作を行っている12名のクリエイターのコメントを紹介する。彼らはSPECTRASONICSソフトウェアのどのようなポイントに魅力を感じているのだろうか? Creators : 藤永龍太郎(Elements Garden) | 横山克 | …

BTが明かすiZotope Stutter Edit 2開発の裏側

複雑でクリエイティブなエフェクト・プロセスをより直感的で楽しいものにするプラグインなんだ トランス/テクノのシーンで一躍脚光を浴び、第53回グラミー賞にもノミネートされたアメリカの音楽プロデューサー=BTことブライアン・トランソー。彼がiZotope…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Stylus RMX編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランド AUSTRIAN AUDIO 第2回〜OC818 × 橋本まさし

2017年にウィーンで誕生したAUSTRIAN AUDIO。元AKGのスタッフを核とし、ウィーン製のハンドビルド・コンデンサー・マイクなど、高品位な製品を追求している。そのコンデンサー・マイクは現在、指向性可変のOC818と単一指向性のOC18をラインナップ。前者は、…

iZotope 私はこう使う! ミディ × RX Spectral De-noise&RX De-reverb

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍するクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を使用し…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Keyscape編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

iZotope 私はこう使う! TeddyLoid × Nectar 3&Tonal Balance Control 2.2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍するクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を使用し…

ACOUSTIC REVIVE ヘビー・ユーザー・ストーリー「吉川昭仁」

ケーブルをメインにハイグレードなオーディオ・アクセサリーを手掛けるACOUSTIC REVIVE。今月からは製品のヘビー・ユーザーにインタビューを行い、その魅力を語ってもらう。このたび登場していただくのはエンジニアの吉川昭仁氏。主宰するSTUDIO Dedeを訪ね…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Trilian編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

音の匠 SPECTRASONICSは なぜ愛され続けるのか?〜Omnisphere編

モンスター・シンセのOmnisphereをはじめ、キーボード音源のKeyscape、ベース音源のTrilian、リズム&グルーブ音源のStylus RMXを生み出してきたソフトウェア・メーカー、SPECTRASONICS。多くのソフトウェアをリリースするのではなく、少数精鋭のラインナッ…

Rock oN Monthly Recommend vol.23〜BLACKMAGIC DESIGN Atem Mini / Atem Mini Pro / Blackmagic Pocket Cinema Camera

注目の製品をピックアップし、Rock oNのショップ・スタッフとその製品を扱うメーカーや輸入代理店が語り合う本連載。今回は、オーストラリアを拠点として映像機器/ソフトウェアを開発しているBLACKMAGIC DESIGNのプロダクトを紹介する。多くのアーティスト…

櫻木大悟(D.A.N.) 前編〜GENELEC The Ones Load Test

8331Aは小さい音量でもバランスが変わらない大きな音を出せない自宅での作業には最高ですね Photo:Hiroki Obara 40年の歴史を誇るGENELECは、2006年にリスニング環境の問題を補正する技術としてSAM(Smart Active Monitoring)を提唱した。そのSAMを内蔵し…

エリック・パーシング氏が明かす“音楽的なサウンド”の源泉

SPECTRASONICSの創業者兼クリエイティブ・ディレクター=エリック・パーシング氏は一級のサウンド・デザイナーで、シンセ奏者としての顔も持つ人物。まだ中学生だった1970年代よりシンセに触れ、プレイヤーの視点から“音楽的なサウンド”を追求し、生み出して…

関口シンゴのトラック制作から見えたUNIVERSAL AUDIO Lunaの真価

UNIVERSAL AUDIOがリリースしたレコーディング・システム、Luna。ソフトウェアと同社オーディオI/Oを統合したワークフロー、アナログとデジタルのハイブリッドで培ってきた音質、そしてExtensionsやInstrumentsでの拡張性で話題となっている。そんなLunaでの…

iZotope 私はこう使う! 瀬川英史 × Dialog Match&Ozone 9

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! 横山克 × RX 7

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! Kuniyuki Takahashi × Ozone 9&Insight 2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! 兼重哲哉 × Ozone 7&RX De-reverb

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! Blacklolita × Trash 2&Iris 2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! 飛澤正人 × RX 7&Ozone 9

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! Mitchie M × RX 7

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…

iZotope 私はこう使う! D.O.I. × Neutron 3&VocalSynth 2

ミックス/マスタリングに特化したソフトやポストプロダクション向けのオーディオ・リペア・ツールなど、iZotopeの製品は多岐にわたる。ここでは国内外で活躍する8名のクリエイター/作曲家/エンジニアに登場いただき、普段彼らがどのようにiZotope製品を…