DAW

西村サトシが使うCubase Pro 10.5 第4回〜トラックファイル機能を使ったライブ用プロジェクト作成方法

西村サトシ 皆さんこんにちは。エレクトロニカ・ユニット木箱でプログラミング/ギターを担当している西村サトシです。いよいよSTEINBERG Cubase Pro 10.5についての僕の連載は、最終回となりました。今回は、先月紹介したグループチャンネルトラックや、こ…

今さらですが、DAWとはなんですか?〜シンジ君、サンレコ編集長に直撃(1)

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 ベースを弾いている大学生のシンジ君は、仲間とのセッションを日々楽しんでいますが、自分で曲を作ってみたい!と思うようになりました。行きつけのリハーサル・スタジオの店長から「DAW買えば?」と言われました…

湯原聡史が使うStudio One 第2回〜テイク選びとコンピングの効率を上げる“トラック&レイヤー”活用術

こんにちは、湯原聡史です。今月もPRESONUS Studio One(以下S1)について書いていきます。前回は、ほかのDAWからの移行やショートカット・キーの活用法、MIDI編集やオーディオのベンド機能などを紹介しました。今回は歌録り〜コンピングに役立つTipsをメイ…

tasukuが使うPro Tools 第2回〜ミックス・ダウンに向けた ソフト音源オーディオ化のノウハウ

コロナ禍の影響でレコーディングもストップしていましたが、徐々に再開し始め、いろいろな方と作業できる喜びを感じています。スタジオ・レコーディングやライブが通常通りに行えるよう、一日も早い終息を願っています。そんな状況の中、リモートでの作業や…

Pharienが使うFL Studio 20 第1回〜王道こそ至高 愛用のIMAGE-LINEプラグイン3選

Pharien こんにちは、DJ/作曲家のPharienです。FL Studioは、僕が作曲を始めた17歳のときから愛用しているDAW。今月号から4回にわたって、僕がFL Studioをどのように使っているか解説します。初回は愛用するIMAGE-LINEのプラグインについて語らせてくださ…

カワイヒデヒロが使うDigital Performer 10 第1回〜劇伴制作の強い味方 チャンク&V-Rackでアレンジを進める

カワイヒデヒロ 初めまして。作編曲家のカワイヒデヒロです。今回からDigital Performer10(DP10)を使った音楽制作について紹介をさせていただきます。短い間ですが、お付き合いよろしくお願いします。 曲のバリエーションを生み出せるチャンクでのシーケン…

PRESONUS Studio One 5発表。Professionalではスコア&ライブ機能を搭載しミキサーが大幅強化

PRESONUSから、同社のDAW、Studio Oneの最新バージョン、Studio One 5が発表された。従来同様、フルスペックのProfessional(オープン・プライス:市場予想価格38,909円+税前後、他社DAWからのクロスグレード版29,091円前後+税)、基本的な機能を網羅したA…

湯原聡史が使うStudio One 第1回〜ほかのDAWからの移行もスムーズ! 取っつきやすい便利機能が目白押し

今月から、おそれ多くも本コーナーを担当することになりました、湯原聡史と申します! 僕は作詞/作曲/編曲で作家活動をしており、完パケ仕事では時折ミックスも行います。ギターを弾いたりもしていて、普段のデモ制作ではセルフ・レコーディングを実践中。…

大久保博が使うFL Studio 20 第4回〜タイム・マーカーの機能を使ってクリップの再生をコントロールする方法

今回はタイム・マーカーについて解説していきます。小節番号の下にラベルを配置することで楽曲の構成やテイクの管理をしやすくする機能で、例えるなら本に挟むしおりのようなもの。それだけ聞くと“え、マーカーの話?”と思われるかもしれませんが、FL Studio…

西村サトシが使うCubase Pro 10.5 第3回〜センド・エフェクトのオートメーションや指定チャンネルごとの書き出し方法

西村サトシ 皆さんこんにちは。エレクトロニカ・ユニット木箱でプログラミング/ギターを担当している西村サトシです。今回は、STEINBERG Cubase Pro 10.5の“FXチャンネルトラック”を使ったオートメーションの簡単な設定方法や、“グループチャンネルトラック…

安田寿之が使うDigital Performer 10 第4回〜楽曲制作の最終工程 DP10のみでミックス&マスタリング

安田寿之 複数の大震災や9.11、世紀や元号の改新など、いずれも時代の境界になってきましたが、新型コロナ・ウィルスは1万年前の農耕牧畜からの影響が超過的な都市生活や移動手段によって噴き出たものとも言われており、これこそがその大本命なのでしょうか…

tasukuが使うPro Tools 第1回〜Beat Detectiveとトリガーでロック・ドラムをエディットする

サウンド・プロデューサー/ギタリストとして活動していますtasukuと申します。2001年ごろにAVID Pro Toolsを導入して以来、MIDIの作業のみほかのDAWを使用していた時期もありましたが、ここ10年間はPro Toolsのみで制作してきました。 ライブで演奏する立場…

非圧縮ストリーミングでの遠隔録音が行えるSoundwhale

SOUNDWHALE Soundwhaleは、リモート環境でのレコーディングを高音質で実現するソフトウェア。テキスト、音声、映像を使い、複数人でのコミュニケーションを取りながら、ナレーションの録音や音楽制作、ポストプロダクション、ミックスの確認などを実現する。…

毛蟹が使うStudio One 第4回〜Mai TaiやSplitterを駆使した音色レイヤー術のバラエティ

こんにちは、毛蟹と申します。ぎりぎり人間です。引き続きPRESONUS Studio One(以下S1)の連載を担当しております。今回は標準搭載のシンセMai Taiを使ってのサウンド・メイクについて解説したいと思います。 レイヤーを帯域ベースで考え周波数的に役割分担…

西村サトシが使うCubase Pro 10.5 第2回〜Retrologue 2やStepFilterなどCubase付属プラグインを使った音作り

西村サトシ 皆さんこんにちは。エレクトロニカ・ユニット木箱でプログラミング/ギターを担当している西村サトシです。前回は、STEINBERG Cubase Pro 10.5で複数のトラックを一括管理する方法や、フェードエディターを使った編集方法をご紹介しました。今回…

オーディオI/Oとマイク+ヘッドフォンをセットにしたESIのバンドルU22 XT Cosmik Set。8tr版Bitwig Studioも付属

ドイツのブランド、ESIから、同社のUSBオーディオ・インターフェースU22 XTとコンデンサー・マイクCosmik 10、ヘッドフォンExtra 10をセットにしたU22 XT Cosmik Set(オープン・プライス/市場予想価格25,000円前後+税)がリリースされた。バンドルにはDAW…

ABLETON製品価格改定 Live 10やPushが手ごろに

Live 10 ABLETONは、近年の為替状況などを考慮して、6月8日より日本国内での同社製品価格を改定。下記主要4製品のほか、アップグレード版、エデュケーション版、Push2+Live 10 Suiteバンドルなどが値下げとなった。 Live 10 Suite 90,800円(税込)→80,8…

音響メーカーが提示する次世代のレコーディング・システム UNIVERSAL AUDIO Luna

The 2020 NAMM Showで発表され、話題となったUNIVERSAL AUDIOのレコーディング・システム、Lunaがついにリリースされた。多くのクリエイターが愛用する同社オーディオI/O、Arrow/Apolloシリーズと一体となるソフトウェアで、オーディオ録音やMIDIの打ち込み…

UNIVERSAL AUDIO Luna Recording System「オーディオI/Oとソフトの連携により機能を高めた音楽制作システム」

益田トッシュ 今回レビューするのは、The NAMM Show 2020で発表されたUNIVERSAL AUDIO Luna Recording System。UNIVERSAL AUDIOのオーディオI/Oと新たに開発されたソフトを統合し、録音からミックス/マスタリングまでを担う音楽制作システムです。驚きなの…

大久保博が使うFL Studio 20 第3回〜Link to controllerでパラメーターを自在にコントロール

今回は便利で奥が深い、Link to controllerの使い方を解説していきます。前回プラグインのFruity Peak Controllerで、ソフト・シンセのパラメーター制御に使った機能です。Link to controllerを使えば、外部MIDIコントローラーでFL Studioのパラメーターを動…

安田寿之が使うDigital Performer 10 第3回〜DP10の機能を使ったレコーディング 譜面制作やピアノ録音の効率化を図る

安田寿之 新型コロナ・ウィルスについては、日々情勢が変わっています。僕もですが、多くの音楽関係者は保証された給与体系では仕事をしていないと思います。もし文化や芸術が不要なものとして切り捨てられるようなことがあれば、その後の世界は寒々とした救…

中土智博が使うPro Tools 第5回〜2020.3で追加されたフォルダ・トラックの使い方

COVID-19の蔓延により、読者の皆様も外出自粛されていると思いますが、これを機に宅録を始めたり、スタジオとのやり取りのためにAVID Pro Toolsを使い始め、この記事を読まれている方もいらっしゃるでしょう。執筆時にWebサイト版『サンレコ』がローンチされ…

APPLE Logic Pro X 10.5でループ機能を追加。EXS24を更新するSamplerなども登場

APPLEは、DAWソフトLogic Pro X(App Store価格:24,000円/税込)の最新バージョン、10.5を発表した。従来のバージョンからはApp Store経由で無償でアップデートできる。 ループ・ベースの制作が行えるLive Loopsを新たに追加し、パフォーマンスやそれを反…

毛蟹が使うStudio One 第3回〜純正サンプラー+ゲートによるドラム・トリガー・システムの構築

こんにちは、毛蟹と申します。恐らく人間です。今回もPRESONUS Studio One(以下S1)の連載を担当します。 生ドラムをサンプルで補強したり好きな音に置き換えられるシステム 前回、前々回と自作「参全世界」について解説しました。その際、ドラム・トラック…

毛蟹が使うStudio One 第2回〜S1の機能やアドオンを活用した効率的/創造的な編曲プロセス

こんにちは、毛蟹と申します。多分人間です。前回に続きPRESONUS Studio One(以下S1)の連載を担当させていただきます。テーマは前回と同じく「参全世界」という曲の制作について。それでは、よろしくお願いいたします。 コード・トラックやメロディのMIDI…

中土智博が使うPro Tools 第4回〜プレイリストやクリップ・ゲインを活用したボーカル・テイクの選び方

世界的なコロナ禍の真っただ中、音楽制作に勤しむ読者も多いと思いますが、オンラインでのやり取りがメインになって思うように音源に仕上げられないという方も少なくないでしょう。ちょっとした工夫でより良い音源にするために、データのやりとりやテイク・…

毛蟹が使うStudio One 第1回〜「参全世界」の作曲/編曲に見る便利機能&純正音源の活用テク

はじめまして、毛蟹と申します。人間です。今回から、僕が普段の作曲や編曲に使っているPRESONUS Studio One(以下S1)について連載します。初月のテーマは「参全世界」の制作について。この曲は、RPG『Fate/Grand Order』の期間限定イベント“オール信長総進…

安田寿之が使うDigital Performer 10 第2回〜DP10の機能を使った編曲 クリップウインドウからトラック整理術まで

安田寿之 21世紀になり感染症(COVID-19)にこれだけ世界を乱されると予想していた方は、少ないのではないでしょうか。先延ばしにされてきたリモート・ワーク、環境汚染改善などの議論に加え、音楽業界でもオンラインでのライブやレクチャーなどの本格運用も…

大久保博が使うFL Studio 20 第2回〜テック・ハウス制作レッスン フレーズに動きを付ける2つの手法

大久保博 IMAGE-LINE FL Studioでの制作は一つの方法では語りきれず、FLユーザーの数だけ作り方があります。ここですべては紹介できませんが、FL Studioには大変便利な機能が数多く備わっているのです。もし分からない機能が出てきたら、HELPメニューのHelp …

西村サトシが使うCubase Pro 10.5 第1回〜トラック管理やフェード・カーブを使ったCubaseでの波形編集術

西村サトシ 皆さん、はじめまして。北海道を拠点に活動するエレクトロニカ・ユニット、木箱でプログラミング/ギターを担当している西村サトシです。普段はPA、レコーディング/ミックス・エンジニア、レーベル運営などにも携わっています。今回はこれらの経…

中土智博が使うPro Tools 第3回〜自作テンプレートでバス・アサインの効率化を図る

作編曲家の中土智博です。今回は、AVID Pro Toolsのデフォルト・ソングの構成を極めることで音楽制作をより快適にする方法について紹介したいと思います! 使用想定されるバス名をI/O設定で事前登録しておく 唐突ですがPro Toolsを作曲に使っている人でマメ…

中土智博が使うPro Tools 第2回〜トラック・プリセットとワークスペースでワークフローの省力化を図る

皆さんも経験があると思いますが、曲を書く際ふっと浮かんだフレーズやアイディアって、ソフトウェア・インストゥルメントのインサートに手間取ったり、何を使うか迷ってる間にあっという間に記憶から消えてしまうこと、多いですよね? そんな大切な瞬間を無…

中土智博が使う「Pro Tools」第1回

中土智博 スタジオとやり取りをするならPro Toolsでの作編曲がスムーズ 作編曲家の中土智博と申します。今月から数回にわたり、クリエイター視点でAVID Pro Toolsの導入のメリットや使い方を紹介したいと思います。レコーディング・エンジニアの皆さんならPr…

in the blue shirtが使う Studio One 第3回

in the blue shirt 第3回 ドラムの音色選びを効率化するオーディション・システムの構築法 お世話になっております、in the blue shirt有村です。我々時間の無い現代人にとっては、いかにDAWのオペレートにかける時間を減らしてクリエイティブなことに時間…

BITWIG Bitwig Studioのエントリー・バージョンが数量限定記念特価で発売中

BITWIGBitwig Studio 16-Track サウンド&レコーディング・マガジン編集部 DAWソフトのBITWIG Bitwig Studioの機能を厳選したエントリー・バージョン、Bitwig Studio 16-Trackがリリースされた。発売を記念し、通常価格15,700円(税別)のところ200本限定で1…

in the blue shirtが使う Studio One 第2回

in the blue shirt 第2回 素材をいじり倒して再構築!有村シグネチャーのボーカル編集術 お世話になっております、in the blue shirt有村です。今月は、私の得意とするボーカル・エディットがPRESONUS Studio One(以下、S1)上でどのようにして行われてい…

佐藤純之介が使う「Pro Tools」第4回

佐藤純之介 現場のスピード感に対応するボーカル録音とエディットの作法 今まで勤めていたレーベルを2019年に退職した後も、アニメや声優の楽曲制作を中心に活動しているのですが、最近は新しいエンジニアやスタジオとの出会いが非常に新鮮で楽しいです。た…

佐藤純之介が使う「Pro Tools」第3回

佐藤純之介 ライブや劇伴で多用されるステム作成の流儀 近年、楽曲が完パケしてから、映像作品やライブなどの用途に合わせてステム・データの書き出し作業を行うことが多くなってきました。クリエイティブな作業に関しては、さまざまなノウハウの情報は本誌…

in the blue shirtが使う Studio One 第1回

in the blue shirt 第1回 オーディオ編集の効率を上げるショートカット&コマンド集 皆さま初めまして。in the blue shirtという名義で音楽制作をしている有村と申します。これまでに2枚のアルバムをリリースしたほか、TVドラマの劇伴、CMやWeb広告の音楽…

佐藤純之介が使う「Pro Tools」第2回

佐藤純之介 ボーカル・レコーディングを円滑に進めるプロの技 最近、作曲の初期段階からAVID Pro Toolsで行うというクリエイターの話をたくさん聞いております。フレーズをMIDIでスケッチして即座にオーディオ化できるのはもちろんですが、セッション・デー…

東京音楽大学 中目黒・代官山キャンパス 〜イマーシブ環境を実現したスタジオと充実のソフトウェア〜

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇(except:*) 昨年創立111周年を迎え、その記念プロジェクトであった中目黒・代官山キャンパスを今年4月に開校した東京音楽大学。その注目事項として、イマーシブ・オーディオ環境とMADI接続のレコ…

Chester Beattyが使う Studio One 第5回

Chester Beatty 第5回 実機エフェクトの音響特性をデータ化しサウンドに質感を与える音作り 加納エミリのアルバム・ミックスも佳境となりました。この連載で紹介しましたテクニックをたっぷり使っております。11月20日発売、ぜひチェックしてください。 実…

Chester Beattyが使う Studio One 第4回

Chester Beatty 第4回 オーディオ・エディット機能を楽曲制作で有効活用する方法 筆者が理事を務める日本レコーディングエンジニア協会(JAREC)のWebサイトが新しくなりました! 吉田保さんや森元浩二.さん、山口照雄さんらJAREC会員への質問やお仕事の依…

佐藤純之介が使う「Pro Tools」第1回

佐藤純之介 ハードウェア・シンセをPro Toolsでの制作に取り入れる 音楽プロデューサーの佐藤純之介と申します。高校生時代から読んでいるサンレコのこのコーナー(当時は「0-1 AVENUE」という名前でしたね)に寄稿できることを心より光栄に思います。まだDA…

STEINBERG WaveLabがメジャー・アップデート

STEINBERGWaveLab Pro 10/WaveLab Elements 10 サウンド&レコーディング・マガジン編集部 オーディオ編集/マスタリング・ソフトウェア、STEINBERG WaveLabの最新バージョンが登場。すべての機能を有したWaveLab Pro 10(オープン・プライス/アカデミック…

「INTERNET Ability 3.0 Pro」製品レビュー:視認性/操作性/作曲支援機能を向上させた国産のDAWソフト

INTERNETAbility 3.0 Pro 山中剛 欧米の製品が台頭する中、唯一の日本製DAWとして奮闘しているINTERNET Abilityが3.0へとメジャー・アップデートしました。およそ3年ぶりのアップデートなので、どのように進化したのか実に楽しみです。今回はフラッグシップ…

岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第2回

岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN) Pro Toolsでライブ・オペレート〜ライブ現場におけるさまざまなノウハウ SYNC LIVE JAPANの岩佐俊秀です。前回からライブ・マニピュレートにおけるAVID Pro Toolsの使い方と取り組みを書いています。前回は主に仕込みの話でした…

「MOTU Digital Performer 10」製品レビュー:ループのトリガー機能などを追加した老舗DAWの最新バージョン

MOTUDigital Performer 10 木本ヤスオ MOTUのDAW、Digital Performer(以下DP)が4年ぶりのメジャー・アップデートでバージョン10となりました。今回は特に機能の追加が多い印象です。 ループ・トリガー機能のClips Window通常のシーケンスとは別に再生でき…

岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第1回

岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN) Pro Toolsでライブ・オペレート〜オケの仕込みのノウハウ 初めまして、SYNC LIVE JAPANの岩佐俊秀と申します。AVID Pro Toolsについて執筆の機会をいただき、とても光栄です。弊社は、ライブ・マニピュレートを中心にしている会…

Chester Beattyが使う Studio One 第3回

Chester Beatty 第3回 スピードが求められる広告音楽制作にS1を活用している理由 Chester Beattyです。先月より日本レコーディングエンジニア協会(JAREC)の理事となりました。JARECではエンジニアの技術向上、著作隣接権獲得を目指し活動しています。レコ…