特集

録音後のテイクにノイズが入っていた際の修正方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

もっとリラックスして歌うためにモニターで聴いている音のなじみを良くする方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

宅録やDTMでエフェクトをかけるタイミングは録音の前か後か 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

モニターとのレイテンシー(遅延)の対策方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

クリックの音漏れを録音しないようにする方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

自分の声がモニターしづらいときの改善方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

ポップ・ノイズを防ぐ方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

宅録やDTMで録音前にやるべきノイズ対策は? 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

DTMやDAWの録音時にレベル設定で気を付けることは? 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

マイク・セッティングにおける高さの正解とは? 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

マイクとボーカリストの距離の正解とは?【試聴有り】 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

ダフト・パンク『ランダム・アクセス・メモリーズ』制作秘話【後編】〜エフェクトの大半をNEVE 88Rコンソールとアウトボードで行った

レコーディングを支えた2人の敏腕エンジニアミック・グゾウスキー&ピーター・フランコが語る制作秘話【後編】 『ランダム・アクセス・メモリーズ』でダフト・パンクの2人は1970~80年代のレコーディング・アプローチへの回帰を試みた。一流セッション・ミ…

ダフト・パンク『ランダム・アクセス・メモリーズ』制作秘話【前編】〜アナログ・サウンドの真の実力を見極めレコーディングに挑んだ

レコーディングを支えた2人の敏腕エンジニアミック・グゾウスキー&ピーター・フランコが語る制作秘話【前編】 『ランダム・アクセス・メモリーズ』でダフト・パンクの2人は1970~80年代のレコーディング・アプローチへの回帰を試みた。一流セッション・ミ…

反射音や共振音を防いでボーカルを録音する方法【試聴有り】 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

部屋鳴りを収音しないようにマイクを立てる方法【試聴有り】 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

ボーカル以外にアコギ録音も視野に入れてマイクを選ぶ方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

マイクの音質と自分の声のマッチングを判断する方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

音楽ジャンルに合うボーカルとマイクの最適な組み合わせ 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

スマホでボーカル録音をする方法 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

MATZ × TeddyLoid ダフト・パンク対談 〜モダン・エレクトロの基礎を築いた先進的感覚

『ホームワーク』がリリースされた1997年に生まれ、トラック・メイカーとしての頭角を現すMATZ(写真左)。今やダンス・ミュージックとポップ・フィールドをつなぐ重要な存在となったTeddyLoid(同右)。1990年代中盤にパリで興ったとされるハウス・ミュージ…

単一指向性、双指向性、全指向性……マイクの指向性とは? 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

コンデンサー・マイクとダイナミック・マイクの違い 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

ボーカル宅録で必要な機材は? 〜特集『ボーカル宅録ガイド』

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

☆Taku Takahashiが語るダフト・パンク 〜セオリーからの逸脱が生んだ荒々しき個性

新旧を問わず数多くのダンス・ミュージックにアンテナを張り続け、そこから得たインスピレーションを自らの音楽だけでなく、主宰するインターネット・ラジオblock.fmなどでもアウトプットしているDJ/プロデューサーの☆Taku Takahashi。言わずもがなダフト・…

80KIDZが紐解くダフト・パンク ヒストリー 〜フレンチ・デュオが作り上げた電子のダンス楼閣の軌跡

今年2月にYouTubeへ投稿した動画「Epilogue」をもって解散したダフト・パンク。仏パリのクラブ・シーンから1993年に登場し、数々の名曲を生み出した後、2014年にはグラミーを受賞するなどスターダムにのし上がった2人組だ。アンダーグラウンドなダンス・ミ…

【音源連動】20のQ&Aで悩みを解決するボーカル宅録ガイド

ボーカルを自宅で録ってみたいあなたのために、神聖かまってちゃんのサウンド・プロデューサー/エンジニアの萩谷まきお氏が一肌脱ぐ! 今回は、しーな(東京初期衝動)の自宅を実際に訪問してより良い音質で録るために実験してみました。ボーカルを自宅で録…

Koyas、minan(lyrical school)、HIRORON 〜あなたのパッド・アサイン教えてください!

パッド機材は、ドラムに限らずギターやシンセ、効果音などあらゆる音色を取り込み、それらを自分の好きな配置で並べることができるのも大きな特徴。ここでは、制作やパフォーマンスでパッド機材を活用しているクリエイター8名にアンケートを実施し、サウン…

KEIZOmachine!(HIFANA)、ジューシー(HIFANA)〜あなたのパッド・アサイン教えてください!

パッド機材は、ドラムに限らずギターやシンセ、効果音などあらゆる音色を取り込み、それらを自分の好きな配置で並べることができるのも大きな特徴。ここでは、制作やパフォーマンスでパッド機材を活用しているクリエイター8名にアンケートを実施し、サウン…

STUTS、SASUKE、DJ Santa Monica(MAN WITH A MISSION)〜あなたのパッド・アサイン教えてください!

パッド機材は、ドラムに限らずギターやシンセ、効果音などあらゆる音色を取り込み、それらを自分の好きな配置で並べることができるのも大きな特徴。ここでは、制作やパフォーマンスでパッド機材を活用しているクリエイター8名にアンケートを実施し、サウン…

KO-ney × スペカン 〜2人のフィンガー・ドラマーによる白熱のパッド対談

メロディが弾けない人はサンプリングで楽しめるしプレイヤーのスタイルに合わせてやることを変えられるのが面白い 16パッド・プレイヤーとしてバンドとの共演やジャンルを超えたフィールドで活躍するKO-ney(写真左)と、SNSでパフォーマンス動画を多数発表…

KREVA インタビュー【後編】〜長年愛用するMPCシリーズの魅力とKREVA流サンプル管理術

普段からたくさんあるキットの中で使いたいサンプルの目星を付けておく自分が好きなスネアやキックの基準を作っていくことは大事です インタビュー後半では、KREVAが長年愛用するMPC3000やMPC4000独特の“ノリ”と“鳴り”、サンプルの管理方法、パッドの強みな…

KREVA インタビュー【前編】〜パッドを使うことのメリット&Maschineでの制作方法を語る

アンダーグラウンド寄りのテクノやハウスの音をヒップホップに取り込んでみる面白さがありますね 長年にわたりNATIVE INSTRUMENTS MaschineやAKAI PROFESSIONAL MPCなどのパッド機材を愛用してきたヒップホップ・アーティストのKREVA。制作ツールとして使う…

『ラウドネス・ノーマライゼーションの誤解を解く』by David Shimamoto〜サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2021 アーカイブ

再生ボリュームを決める権限はリスナーにあるということを忘れてはいけません Apple MusicやSpotify、TIDAL(日本未展開)などの音楽ストリーミング・サービスや、YouTubeやニコニコ動画などの動画サービスで使われているラウドネス・ノーマライゼーション。…

『歌を際立たせるプロのミックス技法』by 渡辺省二郎〜サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2021 アーカイブ

ミックスでは木と森の両方を見ることボーカルと聴きながら各トラックを作っていくのが大切 なかなかお目にかかれないプロ・エンジニアのミックスを実際にレクチャーいただくプログラムが『歌を際立たせるプロのミックス技法』だ。井上陽水や東京スカパラダイ…

『歌を際立たせるプロのミックス技法』by 渡辺省二郎 (後半)

KORG Live Extreme(高音質)版 // 『歌を際立たせるプロのミックス技法』記事に戻る www.snrec.jp

【動画連動】佐咲紗花×360 Reality Audio〜個人最適化してヘッドホンで「Grand symphony」を聴くとスタジオが私についてくるような感覚でした

個人最適化してヘッドホンで「Grand symphony」を聴くとスタジオが私についてくるような感覚でした 佐咲紗花が歌う劇場用アニメ『ガールズアンドパンツァー最終章』(3月から第3話が公開)の第1話〜第3話オープニング・テーマ曲「Grand symphony」。音に…

【動画連動】milet×360 Reality Audio〜360 Reality Audioを意識して作るとそこから引き出されるメロディやボーカルも変わると思います

360 Reality Audioを意識して作るとそこから引き出されるメロディやボーカルも変わると思います 2019年のデビュー以来、ハスキーな歌声と歌唱力で爆発的な人気を得たシンガー・ソングライター、milet。今回は昨年リリースされた1stアルバム『eyes』から「Pa…

【動画連動】コーネリアス×360 Reality Audio〜ヘッドホンでの立体音場再現が進化して “そこから音が出ている感じ”が分かりやすくなった

ヘッドホンでの立体音場再現が進化して“そこから音が出ている感じ”が分かりやすくなった 今回、サンレコの呼びかけに応じて360 Reality Audioでの制作を手掛けてくれたアーティスト&エンジニアにコメントを伺っていく。まずは『Point』(2001年)をサラウン…

ようこそ、360 Reality Audioの世界へ〜360 Reality Audio到来

ソニーが4月16日に日本でのサービスを開始した360 Reality Audio(サンロクマル・リアリティオーディオ)。ソニーの360立体音響技術を使った新しい音楽体験であり、上下左右の全方位から音に包み込まれるようなリスニング体験をもたらす。既に各種ストリー…

【動画公開】吾郎塾 特別編 〜パッドを使ったトラック制作に挑戦!

KREVAやDef Techのライブでも活躍するMPCプレイヤー/トラック・メイカー/DJの熊井吾郎。このコーナーでは、彼が主宰するMPCワークショップ=吾郎塾の特別編を開講!パッドを使ったトラック制作がどのように行われるか、その制作過程の一例を紹介。“パッド…

『UADプラグイン楽器別活用TIPS』by 井上幹【WONK】〜サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2021 アーカイブ

エレキベースとシンセ・ベースの間のようなあいまいな音をAmpeg SVT-VRで狙います ソウルやヒップホップ、ジャズなど、さまざまな音楽を吸収したスタイルを持つバンド=WONK。彼らは宅録とスタジオ録音を駆使しながら制作しており、エンジニアリングもメンバ…

『IK MULTIMEDIAプラグインで行う 劇伴ミックス時短術』by 加納洋一郎〜サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2021 アーカイブ

IK MULTIMEDIAプラグインの一番の魅力はプリセットを駆使して短時間かつ直感的に処理できるところ ミキサーズラボを経てフリーランスで活躍中のエンジニア、加納洋一郎氏。アーティストの楽曲のほか、劇伴も手掛ける彼に、IK MULTIMEDIAプラグインを使った劇…

『Studio Oneでロック・サウンドMixing!!!』by 沖悠央【スクランブルズ】〜サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2021 アーカイブ

どうしたら“この曲が一番輝くのか”という問いを追求した先に“良い”ミックスがあると思うんです BiSHやBiSのプロダクションを手掛ける音楽クリエイター・チーム、SCRAMBLESに所属するエンジニア=沖悠央氏が、松隈ケンタ制作のロック・ソングをPRESONUS Studi…

『Pro Tools|Carbonで実践!R&Bボーカルの上手な聴かせ方』 by グレゴリ・ジェルメン〜サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2021 アーカイブ

あまり考えないようにグルーブに合わせてミックスするそのためには自分の使うツールをよく把握しておく Mrs. GREEN APPLE、パスピエ、大比良瑞希、AAAMYYYなど、さまざまなアーティストの作品を手掛けるエンジニア、グレゴリ・ジェルメン氏。ジャンルを問わ…

ゼッド「Inside Out(feat. Griff)」のオーガニックなシンセ・リードを作る!〜洋楽ヒット曲に学ぶシンセの音作り

Kポップからヒップホップ、R&B、ロック、EDMまで幅広いヒット曲のシンセを例に挙げ、ソフト・シンセを用いた音作りをサウンド・デザイナーのBlacklolitaが解説します。最近はストリングスや打楽器など、生楽器にインスパイアされたシンセが増加中。ここではE…

ジャスティン・ビーバー「インテンションズ feat. クエイヴォ」のバブル系シンセ・プラックを作る!〜洋楽ヒット曲に学ぶシンセの音作り

Kポップからヒップホップ、R&B、ロック、EDMまで幅広いヒット曲のシンセを例に挙げ、ソフト・シンセを用いた音作りをサウンド・デザイナーのBlacklolitaが解説します。今回は、人気曲であるジャスティン・ビーバーの「インテンションズ feat. クエイヴォ」(…

ブリング・ミー・ザ・ホライズン「オベイ」の攻撃的アシッド・シンセを作る!〜洋楽ヒット曲に学ぶシンセの音作り

Kポップからヒップホップ、R&B、ロック、EDMまで幅広いヒット曲のシンセを例に挙げ、ソフト・シンセを用いた音作りをサウンド・デザイナーのBlacklolitaが解説。続いては、筆者が最も好きなロック・バンドでもあるブリング・ミー・ザ・ホライズン。最近はシ…

気鋭クリエイターが語るAbleton Liveのココがすごい!|一歩先を行くDAW「Ableton Live 11」の可能性

ジャンルを問わず、多くの音楽制作の場で使われてきたLive。その愛される理由を探るべく、さまざまなフィールドで活躍するクリエイターたちにアンケートを実施した。Liveのお気に入りポイントと、Live 11で新搭載された中からお薦めの機能/デバイスを紹介し…

ポスト・マローン&スウェイ・リー「サンフラワー」の肉厚シンセ・ブラスを作る!〜洋楽ヒット曲に学ぶシンセの音作り

Kポップからヒップホップ、R&B、ロック、EDMまで幅広いヒット曲のシンセを例に挙げ、ソフト・シンセを用いた音作りをサウンド・デザイナーのBlacklolitaが解説。今回は、映画『スパイダーマン:スパイダーバース』の主題歌でもおなじみ、ポスト・マローンと…

進化を続けるLiveの世界〜デバイス/音源/Pack編|一歩先を行くDAW「Ableton Live 11」の可能性

2001年の登場以降、国内外のさまざまなクリエイターに愛用されているDAW=Ableton Live。バージョン10のリリースから3年の時を経て、ついにメジャー・アップデートが行われた。セッションビューという独自の画面で、楽曲制作の新たな方法を提示したLiveらし…