テクニック

Yuichiro Kotaniが使うStudio One 〜第3回:読んだらすぐに実践可能! 低音部にグルーブを持たせる秘けつ

PRESONUS Studio One(以下S1)ユーザーの皆さん、こんにちは。Yuichiro Kotaniです。前回は、普段サード・パーティ製プラグインで行っているキックの音作りをS1標準搭載のプラグインで再現してみました。今月も引き続き、リズム/グルーブの構築過程を通し…

篤志が使うPro Tools 〜第1回:自宅でギター・ダビングライン録音で良いテイクを録るには?

こんにちは。ギタリスト/作編曲家の篤志と申します。今回から僕なりのAVID Pro Toolsの使い方を紹介していきます。過去にお世話になっている諸先輩が既に本コーナーに寄稿されてることもあり重責を感じておりますが、微力ながら何かのお役に立てれば幸いで…

草間 敬が使うLive 〜第1回:“使いやすさ”を感じさせるアレンジビューとショートカット・キー

今号から3回ほど本連載を担当させていただくことになったのだが、編集部からは“草間さんなりのLiveの使い方を書いてください”と言われた。そんなわけで、通り一遍なソフト紹介記事ではなく、僕なりにLiveの魅力を書いていこうかと思っている。どうぞよろしく…

m1dyが使うFL Studio 20 〜第2回:キックの必殺エフェクトスタンプ機能を使ったフレーズ作り

異常にテンポが速くやたらにうるさいスピードコアと呼ばれるトラックをメインに制作している、特殊音楽家のm1dy(ミデイ)です。第1回では作業画面のカスタマイズとm1dy式キックの鳴らし方について解説しましたが、第2回はキックの制作方法をさらに掘り下げ…

柳田将秀が使うDigital Performer 10 〜第2回:リハーサルにおける仕込みを迅速に! DPでのI/O設定とサウンドバイト編集

第1回ではデータの仕込みについてを主に書きました。マニピュレーターという仕事内容を“再生ボタンを押すだけのお仕事ですよ”と自虐的に自己紹介したりもしますが、もちろんそんなことはありません(笑)。リハーサルにおけるデータのエディット・スピード…

碧海祐人が使う Cubase Pro 11 第1回〜デモ制作やMIDI入力時に役立つコードトラックやロジカルエディター

初めまして、シンガー・ソングライターの碧海祐人です。普段、僕は自宅でレコーディングや作曲/編曲、ミックスを行っているのですが、その際に多用しているのが11月にアップグレードしたばかりのSTEINBERG Cubase Pro 11。この連載では、Cubaseにおける僕な…

Yuichiro Kotaniが使うStudio One 第2回〜標準機能&付属プラグインで実践! モダンなハウスのキック処理

PRESONUS Studio Oneユーザーの皆さん、こんにちは。Yuichiro Kotaniです。10月にモジュラー・シンセを取り入れた初めてのライブ(中目黒solfa)を無事に終え、ほっと一息ついているところです。このライブでもStudio One(以下S1)は準備/本番共に大活躍し…

門脇大輔が使うPro Tools 〜第2回:打ち込みのMIDIデータを活用してSibeliusで譜面作成を行う方法

こんにちは。バイオリニスト/作編曲家の門脇大輔です。前回は、僕の宅録環境とストリングス多重レコーディングの手順についてお伝えしました。今回は、僕が普段から行っているAVID Pro Toolsを使用したストリングス・アレンジの方法と、そのMIDIデータを活…

m1dyが使うFL Studio 20 〜第1回:レイアウトのカスタマイズとスピードコアのキック制作術

スピードコアと呼ばれるトラックを20年以上にわたって制作している、特殊音楽家のm1dy(ミデイ)と申します。スピードコアとはハードコア・テクノのジャンルの一つで、ひずんだキックと250~999BPMという極端に速いテンポが特徴です。この連載では筆者がメイ…

柳田将秀が使うDigital Performer 10 〜第1回:スムーズなマニピュレートを実現するチャンク機能を使ったシーケンス作成

今回からこの連載を担当することになりました、マニピュレーターの柳田将秀です。2015年より都内の音楽機材専門店にて勤務を始め、さまざまなDAWソフトや機材に触れ、そのノウハウを生かし2019年よりTrack Village所属のマニピュレーターとして活動を開始。…

春野が使う Cubase Pro 10.5 第4回〜スペクトラル・カーブを利用したEQ処理やエクスプレッションマップなどで作業効率化

皆さん、こんにちは。シンガー・ソングライターの春野です。普段、僕は作曲/編曲/録音/ミックス作業のすべてをSTEINBERG Cubase Pro 10.5で行っています。最終回は、制作時に使えるCubase Pro 10.5の機能などを含めた4つのTipsをご紹介しましょう 解説:…

Maxで作る自分専用パッチ - Patch42 〜リアルタイムに信号を生成する照明制御パッチ

基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーティストによるクールなパッチを…

Yuichiro Kotaniが使うStudio One 第1回〜アーティストの目線に立ったクイックネス重視の機能群

今月から4回にわたりPRESONUS Studio One(以下S1)について連載させていただくYuichiro Kotaniです。ここ数年は、アーティストとしてAll Day I DreamやSag & Treなどヨーロッパのレーベルからディープ・ハウスを中心に作品をリリースしつつ、国内では広告音…

門脇大輔が使うPro Tools 第1回〜バイオリニスト/作編曲家による ストリングス多重レコーディング術

こんにちは。バイオリニスト/作編曲家の門脇大輔です。 僕は東京藝術大学在学時にクラシックを学びながらサポート・バイオリニストとしてのキャリアをスタートし、その後バイオリンの演奏をもっと親しみやすい音楽とともに皆さまへ届けるべく作編曲家として…

Pharienが使うFL Studio 20 第4回〜ダンス・ミュージック作るならFL! 直感的で使いやすい部分を一挙紹介

こんにちは、DJ/作曲家のPharienです。これまで3回にわたってFL Studioビギナーや購入を検討している方に向けて、僕の楽曲で実際によく使っているプラグインや、便利な機能について紹介してきました。え? まだFLStudioを導入しようか迷っている? それでは…

カワイヒデヒロが使うDigital Performer 10 第4回〜オーディオ素材の可能性を広げるストレッチ・オーディオとビート検出機能

カワイヒデヒロ 作編曲家のカワイヒデヒロです。最近深夜にYouTubeを見ていると料理系動画がどんどん流れてくるので、空腹をめちゃくちゃ刺激され、誘惑されています。そして食べてしまうという……。さて、今回もDigital Performer 10(以下DP10)を使った音…

春野が使う Cubase Pro 10.5 第3回〜レーンを生かしたダブル・トラッキング制作 オートメーションで余韻を演出

皆さん、こんにちは。シンガー・ソングライターの春野です。普段、僕は作曲/編曲/録音/ミックス作業のすべてをSTEINBERG Cubase Pro 10.5で行っています。今回のテーマは、レコーディング時におけるCubaseの機能を用いた効率的な“時短テクニック”と、リバ…

“これから”の人のための制作ツール講座〜第3回:モニター・スピーカーの選び方&メリット

“セルフ・レコーディングを始めたい”“どんな機材を使えばいいのか分からない”“機材の使い方を知りたい”といった音楽制作をスタートする人に向けた知識&テクニックを紹介する本連載。第3回のテーマはモニター・スピーカーだ。ご存じの通り、“モニター”とは…

湯原聡史が使うStudio One 第4回〜みきちゅ「サブスクリプションシティ」で実際に役立った機能をご紹介!

こんにちは、湯原聡史です。僕の連載は今月で最終回となります。締めのテーマとして、PRESONUS Studio One(以下S1)のソング・ファイルを基に“ゼロから完パケまでのワークフロー”を紹介します。 テイクを貯めておける“レイヤー”をMIDIでのメロディ作りに活…

Pharienが使うFL Studio 20 第3回〜シンプルな処理で最高のサウンドに Pharien流ミックス&マスタリング学

Pharien こんにちは、DJ/作曲家のPharienです。今回は僕が自分の楽曲で行っているミックスとマスタリングについてです。前回まではFL Studio標準搭載のプラグインに絞って解説してきましたが、今回はサード・パーティ製プラグインも交えつつ、パートごとに…

tasukuが使うPro Tools 第4回〜MIDIエディットを快適に行うコマンド活用術

4回にわたりAVID Pro Toolsの使用法について紹介してきましたが、今月で僕の連載も最終回です。前回まではオーディオ中心の使用法について触れてきました。今回は打ち込み段階でよく使う機能などを紹介できればと思います。 最近DAWをPro Toolsに移行したミ…

カワイヒデヒロが使うDigital Performer 10 第3回〜譜面作成で活躍するスプリットノートと筆者お薦めのDP便利機能

カワイヒデヒロ 作編曲家のカワイヒデヒロです。インターネットでなんでも買える時代ですが、届いた実物が思ったよりデカかったなんてことがありました。やっぱり実物見ながら買い物もいいですよね。さて、今回もDigital Performer10(DP10)を使った僕の音…

春野が使う Cubase Pro 10.5 第2回〜サイド・チェイン・エフェクト 2通りの設定方法とポイント

皆さん、こんにちは。シンガー・ソングライターの春野です。前回はSTEINBERG Cubase Pro 10.5でのオリジナル・テンプレートの作成やポイントをお伝えしましたが、そのテンプレートにはサイド・チェイン・エフェクトの設定も含まれていましたよね? 今回は、…

Maxで作る自分専用パッチ〜Patch41 8trでポリリズムを形成するサンプル・プレイヤー

大和比呂志 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーティストによるクー…

湯原聡史が使うStudio One 第3回〜バージョン5がお目見え! 作編曲家にうれしい新機能の数々

こんにちは、湯原聡史です。PRESONUS Studio One(以下S1)もついにバージョン5へと進化し、演者に向けたライブ・パフォーマンス機能、エンジニアの方々が活用できそうなクリップ・ゲイン・エンベロープなど多数のアップデートが施され、ますます盛り上がっ…

tasukuが使うPro Tools 第3回〜ギター・ライン録音におけるサウンド作りのノウハウ

ギターのレコーディング方法は多岐にわたり、大音量が出せない環境下でも録音できるアンプ・シミュレーターを使用した手法が近年では主流になってきています。今回はそういったシミュレーターとAVID Pro Toolsを使ったギター・レコーディングについて触れて…

Pharienが使うFL Studio 20 第2回〜ハードウェアとの決別 ノマド&ミニマルな制作ライフの勧め

Pharien こんにちは、DJ/作曲家のPharienです。突然ですが、みなさんは僕がどのような機材で曲を作っていると思いますか? 高級なオーディオI/Oに大きなユニットを積んだスピーカー、49鍵のMIDIキーボード? いえ、僕はラップトップ1台とヘッドフォンだけで…

カワイヒデヒロが使うDigital Performer 10 第2回〜劇伴制作の作業を加速させる マルチバウンスと譜面作成機能

カワイヒデヒロ 作編曲家のカワイヒデヒロです。暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか? 僕は引きこもってひたすら劇伴を書いております。さて、今回もDigital Performer 10(以下DP)の僕なりの使い方を紹介しましょう! 複数トラックを一度に書き…

“これから”の人のための制作ツール講座〜第2回:MIDIキーボードを使った打ち込み

“セルフ・レコーディングを始めたい”“どんな機材を使えばいいのか分からない”“機材の使い方を知りたい”といった音楽制作をスタートする人に向けた知識&テクニックを紹介する本連載。第2回は、MIDIキーボードを使った楽曲制作についてを解説する。ラップトッ…

春野が使う Cubase Pro 10.5 第1回〜グループチャンネルトラックを活用したオリジナル・テンプレート作成術

皆さん、初めまして。シンガー・ソングライターの春野です。普段、僕は作曲/編曲/録音/ミキシングの作業をすべてSTEINBERG Cubase Pro 10.5で行っています。これらの経験を生かして、僕なりのCubaseの使い方をご紹介していきましょう。第1回は、楽曲制作…

西村サトシが使うCubase Pro 10.5 第4回〜トラックファイル機能を使ったライブ用プロジェクト作成方法

西村サトシ 皆さんこんにちは。エレクトロニカ・ユニット木箱でプログラミング/ギターを担当している西村サトシです。いよいよSTEINBERG Cubase Pro 10.5についての僕の連載は、最終回となりました。今回は、先月紹介したグループチャンネルトラックや、こ…

湯原聡史が使うStudio One 第2回〜テイク選びとコンピングの効率を上げる“トラック&レイヤー”活用術

こんにちは、湯原聡史です。今月もPRESONUS Studio One(以下S1)について書いていきます。前回は、ほかのDAWからの移行やショートカット・キーの活用法、MIDI編集やオーディオのベンド機能などを紹介しました。今回は歌録り〜コンピングに役立つTipsをメイ…

tasukuが使うPro Tools 第2回〜ミックス・ダウンに向けた ソフト音源オーディオ化のノウハウ

コロナ禍の影響でレコーディングもストップしていましたが、徐々に再開し始め、いろいろな方と作業できる喜びを感じています。スタジオ・レコーディングやライブが通常通りに行えるよう、一日も早い終息を願っています。そんな状況の中、リモートでの作業や…

【音源連動】“これから”の人のための制作ツール講座〜第1回:マイクを使ったホーム・レコーディング

“セルフ・レコーディングを始めたい”“どんな機材を使えばいいのか分からない”“機材の使い方を知りたい”といった音楽制作をスタートする人に向けた知識&テクニックを紹介する本連載。第1回は、マイクを使った自宅での録音についてを解説する。音響が整えら…

Maxで作る自分専用パッチ〜Patch40 カメラで心拍を検出してMIDIをトリガーするパッチ

HIEI 基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能だ。ここでは最先端のアーティストによるクールなパ…

Pharienが使うFL Studio 20 第1回〜王道こそ至高 愛用のIMAGE-LINEプラグイン3選

Pharien こんにちは、DJ/作曲家のPharienです。FL Studioは、僕が作曲を始めた17歳のときから愛用しているDAW。今月号から4回にわたって、僕がFL Studioをどのように使っているか解説します。初回は愛用するIMAGE-LINEのプラグインについて語らせてくださ…

カワイヒデヒロが使うDigital Performer 10 第1回〜劇伴制作の強い味方 チャンク&V-Rackでアレンジを進める

カワイヒデヒロ 初めまして。作編曲家のカワイヒデヒロです。今回からDigital Performer10(DP10)を使った音楽制作について紹介をさせていただきます。短い間ですが、お付き合いよろしくお願いします。 曲のバリエーションを生み出せるチャンクでのシーケン…

マリアンヌ東雲(キノコホテル) 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

ゆnovation 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

Kanae Asaba 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

Reol 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

machìna 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

Aru-2 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

TENDRE 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

吉田沙良(ものんくる) 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

Mayu 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

古賀健一氏が考える自宅ボーカルREC術

古賀健一氏は、インディーからメジャーまで幅広く手掛けるレコーディング・エンジニア。宅録経験者であり、自宅での歌録りに対する造詣も深いと言える。本稿では、氏独自の視点でマイク選びや録音の流儀を語ってもらおう。 【古賀健一】青葉台スタジオを経て…

トクマルシューゴ 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

七尾旅人 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…

高田漣 〜プロ20組の歌録り機材&テクニック! 自宅ボーカルREC術

DAWの普及、インディペンデントな制作スタイルの隆盛、SNSでのコンテンツ公開などで、さまざまなクリエイターが取り組んでいる“自宅でのボーカル録り”。コロナ・ウィルス以降、その必要性がますます高まっていると言えます。今回は、プロ・アーティスト20組…