AVID Pro Tools

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AVID Pro Toolsに関する情報やテクニックをお届けいたします。



Pro Toolsでのダンス系打ち込み曲の制作例〜前編|解説:MEG.ME

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、作詞/作曲/編曲家/プレイヤーとしてマルチに活躍するMEG.MEが紹介。連載3回目は「ダンス系打ち込み曲の制作例〜前編」です。

Pro ToolsでのNatural Lag「What Time」のアレンジ工程 〜後編〜|解説:MEG.ME

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、作詞/作曲/編曲家/プレイヤーとしてマルチに活躍するMEG.MEが紹介。連載2回目は「Natural Lag「What Time」のアレンジ工程 〜後編〜」です。

Netflixシリーズ『幽☆遊☆白書』の空間オーディオ制作を追う

冨樫義博氏が原作の同名漫画を実写化したNetflixシリーズ『幽☆遊☆白書』は、サウンドのミックスがステレオと5.1chのほか、Dolby Atmosでも制作されている。Netflixのプレミアムプランに加入し、対応する再生機器を使用すれば立体的な音場を体感できるが、こ…

Pro ToolsでのNatural Lag「What Time」のアレンジ工程 〜前編〜|解説:MEG.ME

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、作詞/作曲/編曲家/プレイヤーとしてマルチに活躍するMEG.MEが紹介。連載1回目は「Natural Lag「What Time」のアレンジ工程 〜前編〜」です。

MIDIエフェクトを搭載したPro Tools 2024.3 〜Dolby Atmosワークフローも強化

AvidのDAWソフト、Pro Toolsの最新版となるPro Tools 2024.3がリリースされた。新たにMIDIエフェクトプラグインが追加されたほか、SibeliusやPro Tools Sketchとの連携強化、Dolby Atmosのライブ・リレンダリングなどのアップデートが図られている。

Pro Toolsの魅力とは?〜おすすめ付属ソフト&機能をMEG.MEが紹介

レコーディングスタジオで長く愛されているDAWソフト、Avid Pro Tools。作詞/作曲/編曲家/プレイヤーとしてマルチに活躍するMEG.MEが、Pro Toolsのおすすめ機能や付属ソフト/プラグインを紹介します。

Pro ToolsのオーディオMIDI化とBeat Detectiveでビート制作|解説:Cosaqu(梅田サイファー)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、梅田サイファーのビート・メーカー/ラッパー/エンジニアのCosaqu(コーサク)氏が紹介。最終回となる連載4回目は「オーディオのMIDI化とBeat Detectiveでビート制作」です。

Pro Toolsでラップボーカルを軸にしたリミックストラックの制作|解説:Cosaqu(梅田サイファー)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、梅田サイファーのビート・メーカー/ラッパー/エンジニアのCosaqu(コーサク)氏が紹介。連載3回目は「ラップボーカルを軸にしたリミックストラックの制作」です。

Avid Pro Tools 2023.12 〜Dolby Atmos Rendererを統合

Avidは、DAWソフトPro Toolsの最新版、Pro Tools 2023.12をリリースした。Pro Tools StudioとUltimateではDolby Atmos Rendererを統合を果たした。

Pro Toolsで作るビート用とレコーディング用2種類のテンプレートで楽曲制作|解説:Cosaqu(梅田サイファー)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、梅田サイファーのビート・メーカー/ラッパー/エンジニアのCosaqu(コーサク)氏が紹介。連載2回目は「ビート用とレコーディング用2種類のテンプレートで楽曲制作」です。

Avid MBOX StudioにPro Tools Studio永続ライセンスが期間限定で付属

Avidは、USBオーディオインターフェースMBOX Studio(138,600円)を購入すると、従来のPro Tools Studio年間サブスクリプションに代わって、Pro Tools Studio永続ライセンスを提供するキャンペーンを開始した。 期間は2024年1月31日(水)まで。

【動画】AVID Pro Tools Sketchセミナー「iPad無料アプリで始める音楽制作」by 阿瀬さとし(Cojok/Smash Room)

2023年9月23日〜24日開催『サンレコフェス2023』にて行われた5つのセミナーを動画とともにレポート! 最後は、AVIDの無料iPadアプリ、Pro Tools Sketchによる音楽制作セミナー。講師としてギタリスト/作編曲家として活躍する阿瀬さとし氏をお迎えしました。

楽曲のボディとなるPro Toolsのビート・メイキングの手法|解説:Cosaqu(梅田サイファー)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、梅田サイファーのビート・メーカー/ラッパー/エンジニアのCosaqu(コーサク)氏が紹介。連載1回目は「楽曲のボディとなるビート・メイキングの手法」です。

【動画】Pro Tools Sketch×TSUTCHIE 〜iPadマスターが試す無料アプリの実力

Photo:Hiroki Obara Movie:Kazuki Kumagai 協力:BS&T Studio SHAKKAZOMBIEのトラックメイカー、TSUTCHIE氏。現在はレーベルSYNC TWICEでの活動のほか、プロデュース/エンジニアリングでも活躍している氏は、近年の制作やライブをiPadのみで完結すること…

【動画】Pro Tools Sketch×阿瀬さとし 〜ループベースの無料iPadアプリを深掘りする

サンレコフェス2023のセミナー『AVID Pro Tools Sketchで始める音楽制作』に講師として登壇いただいた阿瀬さとし氏。この動画ではセミナーでは触れられなかった細かな部分までさらに詳しく解説。初めてPro Tools Sketchに触れる方でも、これを見れば曲作りの…

Pro Toolsですべて声の素材でトラック・メイキング|解説:三浦康嗣(□□□)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、□□□(クチロロ)主宰の三浦康嗣氏が紹介。最終回となる連載4回目は「すべて声の素材でトラック・メイキング」です。

Avid、iPadアプリPro Tools Sketch誕生〜最新版Pro Toolsにも同機能搭載

Avidは、Mac/Windows対応のDAWソフト、Pro Toolsの最新版Pro Tools 2023.9をリリースした。無料版のPro Tools Introを含む全グレードに、クリップベースで音楽制作が行えるPro Tools Sketchウィンドウを搭載。同機能のiPadアプリも無償提供される。

サンレコフェス:AVID Pro Tools Sketchで始める音楽制作

海外で既に情報が広まっているAVIDの新しいiPadアプリPro Tools Sketch。日本では最速となる、そのお披露目をサンレコフェスで展開。講師に小社『GarageBandで遊ぼう!』の著者である阿瀬さとし氏を招き、Pro Tools Sketchでの音楽制作について解説いただきま…

Pro Toolsでオーケストレーション曲に挑戦してみた話|解説:三浦康嗣(□□□)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、□□□(クチロロ)主宰の三浦康嗣氏が紹介。連載3回目は「オーケストレーション曲に挑戦してみた話」です。

Pro Toolsで「Sundaynight」のトラック・メイキング|解説:三浦康嗣(□□□)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、□□□(クチロロ)主宰の三浦康嗣氏が紹介。連載2回目は「Pro Toolsで「Sundaynight」のトラック・メイキング」です。

マルチティンバー音源をセットしたPro Toolsセッション・テンプレート|解説:三浦康嗣(□□□)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、□□□(クチロロ)主宰の三浦康嗣氏が紹介。初回となる連載1回目は「マルチティンバー音源をセットしたセッション・テンプレート」です。

Pro Toolsでミックス・ダウン 〜バス・コンプが最後の決め手〜|解説:NAOTO(ORANGE RANGE)

DAWソフトPro Toolsのお薦め機能やTipsを、ORANGE RANGEのギタリスト/コンポーザー/アレンジャーのNAOTO氏が紹介。最終回となる連載4回目は「Pro Toolsでミックス・ダウン 〜バス・コンプが最後の決め手」です。

AVID Pro Tools × 三浦康嗣(□□□)〜フィールドレコーディング素材を使ったトラック・メイク

音楽制作者向けセミナー『サンレコ クリエイティブ・ウィーク 2023 Spring』では「DAWでの曲作り、プロはどうしてる?」をテーマにクリエイターが愛用DAWでの曲作りを解説。AVID Pro Tools編では、サンプリングから合唱まで多様な手法を駆使しながら、唯一無…

AVID Pro Tools 2023.6でトラックマーカー追加&トラックバス幅を大幅強化

AVIDは、DAWソフトPro Toolsの最新バージョン、Pro Tools 2023.6をリリースした。トラック・マーカー、最大9.1.6chおよび7次Ambisonics対応トラック、イベント操作ウィンドウの改善などの追加/更新が含まれている。

Pro Toolsでボーカル&ラップの本番レコーディングとミックス|解説:NAOTO(ORANGE RANGE)

ORANGE RANGEのギタリスト、コンポーザー、アレンジャーのNAOTOです。今月も、アルバム『Double Circle』に収録した楽曲「トカトカ」を例に、AVID Pro Toolsを使って、どのように楽曲を制作しているかを紹介していきたいと思います。今回は本番のボーカル・…

Pro Toolsでドラムとベースをオーディオで構築|解説:NAOTO(ORANGE RANGE)

ORANGE RANGEのギタリスト、コンポーザー、アレンジャーのNAOTOです。先月から始まった僕のAVID Pro Tools連載ですが、第1回はアルバム『Double Circle』に収録している楽曲「トカトカ」を例に、デモ制作の流れを紹介しました。今月はその続きをお届けしてい…

AVID Pro Tools|MTRX II〜Thunderbolt 3オプションでネイティブ環境にも対応

AVIDは、Pro Tools|HDXシステム用のPro Tools|MTRXに代わる新しいオールインワン・オーディオ・インターフェースとして、Pro Tools | MTRX IIを発表した。併せて、このPro Tools|MTRX IIおよびPro Tools|MTRX Studioに対応するThunderbolt 3モジュールも…

Pro Tools 2023.3〜Apple Silicon正式対応に加えインストゥルメント+サンプル追加

DAWソフトAVID Pro Toolsの最新版、Pro Tools 2023.3がリリース。Apple Siliconへの完全対応のほか、新インストゥルメントPlayCellや新エラスティックアルゴリズムが追加されている。

Pro Toolsのフリー版「Pro Tools Intro」の使い方 〜エンジニアが教える初心者向けのレコーディングとミックス

Pro Tools Introの使い方についてレコーディングエンジニアの中村涼真が伝授!これを見れば誰でもPro Tools Introを使った“歌ってみた”のレコーディングとミックスダウンができるようになります!

Pro Toolsでデモ制作〜思いついたパートはガシガシ録って仮歌を入れたあとに間引く|解説:NAOTO(ORANGE RANGE)

今月からこのコーナーを担当させていただくことになったORANGE RANGEのNAOTOです。皆さん、よろしくお願いします。AVID Pro Tools自体は20年ほど前から使用していて、当初は作曲やMIDIでの打ち込みをほかのDAWで行い、楽器のダビングなどの録音をPro Toolsで…

ミックスのポイントは周波数帯域をイメージすること|解説:町屋

皆様こんにちは、和楽器バンドの町屋です。連載も早いもので今月で最終回となります。AVID Pro Toolsを使用した僕なりの作曲、編曲法を軸にこれまで展開してきましたが、今回はミックスを中心とした話をしていこうと思います。 解説:町屋|第4回 打楽器は音…

AVID Pro Tools × Ryosuke “Dr.R” Sakai 〜世界標準のローエンド・テクニック【サンレコフェス・セミナー】

2022年12月4日、KANDA SQUAREで開催したサンレコ初の体験型イベント、サンレコフェス2022。ここでは、プロのクリエイター/エンジニアを迎え実施した、DAWでの制作に役立つ4つのセミナーの模様を動画でお届けする。AVID Pro Toolsセミナーの講師としてお招き…

【2023年版】AVID Pro Toolsを詳しく解説 〜イロハのおすすめ付属ソフト&機能

解説:イロハ 共同作業やカラーのカスタマイズで作業効率を向上 〜 ホーム・スタジオからプロまで幅広い環境に対応 【製品概要】 レコーディング・スタジオで長く愛されているソフト。時間軸上にトラックが並ぶ“編集ウィンドウ”と、ハードウェア・ミキサーを…

AVID MBOX Studioレビュー by 町屋(和楽器バンド)

約10年の時を経て復活したAVIDのオーディオインターフェースMBOX Studio。和楽器バンドのギタリストでもありメイン・コンポーザーでもある町屋に試していただいた。普段の制作からPro Tools|HDXシステムを使用している町屋にとってMBOX Studioはどのように…

Pro Toolsの楽譜エディタとオーディオ・レコーディング|解説:町屋

皆様こんにちは、和楽器バンドの町屋です。連載第3回を迎えました今回は、楽譜エディタの利用法とオーディオ・レコーディングのさわり辺りまでを紹介していこうと思います。 解説:町屋|第3回 楽譜を作成してデモの内容をメンバーと共有 ここまでの連載でも…

AVID Mbox Studio レビュー:専用ソフトで詳細な入出力設定も可能な21イン/22アウトのオーディオI/O

10月に開催されたAES New York 2022にて発表されたオーディオ・インターフェース、AVID Mbox Studio。2002年に初代Mboxが登場してから4世代目、前世代から約10年の時を経て、満を持しての登場となりました。ネイティブ環境のパーソナル・スタジオ用途として…

AVID Pro Tools 2022.12が公開〜Apple M1/M2対応のパブリックベータ提供

AVIDがDAWソフトPro Toolsの最新版2022.12を公開した。有効なサブスクリプションまたは永続版年間サポート・プランの購入者はAvid Accountからダウンロードできる。 Pro Tools 2022.12では、macOS Ventura(13.0.1)のサポート、作業の自動化などを提供する…

Pro Tools|Carbon Pre バンドレコーディング・レポート feat. 美濃隆章&Fennel

AVIDのオーディオ・インターフェースPro Tools|Carbonのアナログ入出力を拡張できる8chマイクプリ、Pro Tools|Carbon Preが登場した。今回は、エンジニア美濃隆章氏に2台のPro Tools|Carbon Preでアナログ24chに拡張したPro Tools|Carbonシステムでのチ…

Pro Toolsのアルペジエイターを駆使した時短アレンジ術|解説:町屋

皆様こんにちは、和楽器バンドの町屋です。連載第2回ということで、前回に引き続きAVID Pro Toolsを使った和楽器の打ち込みに関するフローやその応用、活用法などをお話ししようと思います。 解説:町屋|第2回 コード・トラックのリージョンを利用して音域…

AVID MBOX Studioレビュー by 三船雅也(ROTH BART BARON )

かつて、AVID Pro Toolsが使えるホームスタジオ向けオーディオインターフェースとして人気を博したMBOXが、MBOX Studioとして復活。ホームスタジオのコントロールセンターとしての機能を満載したこの製品を、三船雅也(ROTH BART BARON )に試していただいた…

Pro Tools付属音源で完結!和楽器パートも含むデモ制作|解説:町屋

皆様こんにちは。初めましての方もどうぞよろしくお願いいたします。和楽器バンドで、ギターとサイド・ボーカル、そしてメイン・コンポーザー、アレンジ、ディレクションを担当しております町屋と申します。我々はドラム、ベース、ギターといった基本的なバ…

AVID Pro Tools|Carbon Pre〜最大24chシステムが構築できる8chマイクプリ

AVIDから、AVBオーディオ・インターフェースPro Tools|Carbon(501,600円)を拡張する8chマイクプリ、Pro Tools|Carbon Pre(390,500円)が発表された。 8基のマイク/ラインプリアンプのうち、4基はインピーダンス可変のVariable Z仕様。Pro Tools|Car…

AVIDからMBOX Studioが発表〜21×22同時入出力のオーディオ・インターフェース

AVIDは、パーソナルスタジオ向けのプロフェショナル・デスクトップUSBオーディオインターフェースMBOX Studio(116,600円)を発表した。発売は11月を予定。同社のDAWソフトPro Tools Studioなどさまざまな音楽制作アプリケーション(Mac/Windows)とともに動…

Pro Toolsでアナログ・シンセのエフェクト処理|解説:フジムラトヲル

皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND(以下、TECHNOBOYS)というテクノ・ユニットに参画中のフジムラトヲルと申します。これまで2回にわたり、アナログ・シンセを使った制作過程を通して、Pro Toolsの機能や魅力などをご紹介し…

AVID Pro Tools無償版Intro提供開始〜最新版2022.9でARA 2統合やクオンタイズ改良も

AVIDは、同社のDAWソフトPro Toolsの無償版、Pro Tools Introの提供を開始した。Mac/Windows対応。 オーディオ/インストゥルメント/MIDIトラック数はそれぞれ8つまで。最大4系統の入力を同時にレコーディングできる。総合音源Xpand! 2のほか、LOOPMASTER…

Pro Toolsでアナログシンセ録音|解説:フジムラトヲル

皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND(以下、TECHNOBOYS)というテクノ・ユニットに参画中のフジムラトヲルと申します。前回に引き続き、アナログ・シンセを使った制作過程を通して、AVID Pro Toolsの機能、魅力などをご紹介い…

Pro Tools次期アップデートでARA対応をアナウンス。Melodyneとの連携強化

AVIDは、DAWソフトPro Toolsの次期アップデートでARA(ARA 2)への対応をアナウンス。CELEMONY Melodyneのピッチ&タイミング編集機能をPro Toolsに統合できるとしている。 Melodyneはオーディオのピッチ、ビブラート、ボリューム、歯擦音、音の長さ、タイミ…

アナログシンセ想定のMIDIプログラミング|解説:フジムラトヲル

皆さま、暑い日々が続きますが、ご機嫌いかがでしょうか。TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND(以下、TECHNOBOYS)というテクノユニットに参画中のフジムラトヲルと申します。僭越(せんえつ)ながら、この度AVID Pro Toolsの魅力、機能、活用法などを解説する…

Pro Toolsでボーカル・ミックス〜ブレスはクリップゲインで調節|解説:Ryosuke "Dr.R" Sakai

こんにちは、音楽プロデューサーのRyosuke “Dr.R” Sakaiです。最終回となる今回はミックスについて説明していきます。 解説:Ryosuke "Dr.R" Sakai|第4回 リード・ボーカルはコンプで前に出す 今回も題材はMs.OOJAの「Open door」です。歌が入っている楽曲…

AVID Pro Tools 2022.6〜Dolby AtmosやMIDIワークフローが改善

AVIDから、DAWソフトPro Toolsの最新版、Pro Tools 2022.6がリリースされた。サブスクリプション中のユーザー、もしくは永続ライセンスで年間サポート継続中のユーザーは無償でダウンロードできる。主な改善点は以下の通り。 MIDIワークフローの改善 クオン…