RAMSA

広大な自然の中で体感する音楽イベント「MIND TRAIL MUSIC SONI」が10月22日に開催

奈良県南部・東部の奥大和で、9月17日(土)〜11月13日(日)にかけて行われているいる芸術祭「MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館」において、音楽イベント「MIND TRAIL MUSIC SONI」が10月22日(土)18:30から開催される(雨天時は翌23日に延期)。 「MIN…

RAMSAのデジタルミキサー WR-DX200&パワーアンプ WP-DD124〜Dante対応版もあり

パナソニック コネクトは、RAMSAブランドの会議/講義室用途向けデジタルミキサーWR-DX200(オープンプライス)、デジタルパワーアンプ WP-DD124(価格は下に記載)を11月に発売する。リアル会場とオンラインをつなぐハイブリッド型の会議や講義において、明…

【動画】豊田市民文化会館 × RAMSA音響システム|音響設備ファイル【Vol.67】

愛知県豊田市民文化会館の大/小ホールが音響改修工事を終えて、昨年11月にリニューアル・オープンを果たした。PANASONICの業務用音響機器ブランド、RAMSAのラインアレイ・システムを導入し、音響設計/補正には同社のソフトPASDを使用。緻密(ちみつ)なチ…

東京2020オリンピック会場を支えたRAMSAの音響システム 〜 特設Webページを公開

パナソニックコネクトは、RAMSAの東京2020オリンピック・コンテンツを特設Webページにて公開した。 「RAMSAが挑戦する新時代のサウンドシステム」と題したこのページでは、パナソニックというブランド名やRAMSA音響システムの歴史、オリンピックへの採用や東…

パナソニックセンター東京 × パノラマティクス 〜今へ受け継がれるテクノロジーとヒストリー

東京都江東区有明にあるパナソニックセンター東京は、最新のテクノロジーが満載の体験型のショウルーム。こちらで12月26日まで開催されている展示が、3つの筒状の空間で先進の映像と音響を体験できる“immersion”と、パナソニックが生み出してきた製品が並ぶ…

「RAMSA WS-HM5064 / WS-HM518L」製品レビュー:ホールのメイン・システムを想定した2ウェイ・スピーカー&サブウーファー

PANASONICの業務用音響機器ブランド=RAMSAより新たなPA用スピーカーWS-HM5000シリーズが発売された。今回は、2ウェイ・モデルのWS-HM5064とサブウーファーのWS-HM518Lをチェック。RAMSAのデジタル・パワー・アンプWP-DM900シリーズと併せて使ってみた。 遠…

RAMSAから3Pコンセントを採用した電源制御ユニットWU-LP067が登場

RAMSAから、ミキサー/オーディオ・アンプなどの音響機器や、放送/映像機器の電源(AC100V)のオン/オフを一括制御するパワー・コントローラー、WU-LP067(148,500円/税込)が2021年6月に発売される。 アース付3P電源ケーブルに対応できるよう、リア・…

「RAMSA WR-DX350」製品レビュー:Dante接続に対応した32ビット/96kHz動作のデジタル・ミキサー

PANASONICが擁する、各種設備や放送施設用途の業務用音響機器ブランド=RAMSAより、設備向けコンパクト・デジタル・ミキサーのWR-DX350が登場した。デジタル・オーディオ・ネットワーク技術のDanteに対応し、最高32ビット/96kHzでの動作に対応している。 遠…

RAMSAからDante対応の96kHz動作デジタル・ミキサー、WR-DX350が登場

Dante対応デジタル・ミキサーのRAMSA WR-DX350(オープン・プライス)が発表された。12月の発売を予定している。 32ビットのAD/DAコンバーターを備え、サンプリング・レートは48kHz/96kHzを選択可能。100mmモーター・フェーダーは、16ch分とマスター・フェー…