Science Of The Beat 第9回〜ブルーノ・マーズ

【サウンド&レコーディング・マガジン2012年8月号連動】 K-POPからエレクトロまで、幅広いジャンルのビート・メイク/アレンジについてレクチャーしていく「Science Of The Beat」。本記事では、サンレコ本誌に連動した音源を試聴できます。本誌とあわせてお楽しみください。

【サウンド&レコーディング・マガジン2012年8月号連動】 K-POPからエレクトロまで、幅広いジャンルのビート・メイク/アレンジについてレクチャーしていく「Science Of The Beat」。本記事では、サンレコ本誌に連動した音源を試聴できます。本誌とあわせてお楽しみください。

サウンド&レコーディング・マガジン2013年9月号
Science Of The Beat


Bruno-Mars_org


ブルーノ・マーズ


ハワイ出身。高校卒業後にロサンゼルスに移住し、プロデュース・チーム=ザ・スミージントンズを結成。フロー・ライダー「ライト・ラウンド」などの大ヒットを手掛けたほか、B.o.B「ナッシン・オン・ユー」やトラヴィー・マッコイ「ビリオネア」にも客演。デビュー・シングル「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー」は全米で4週連続1位に輝き、第53回グラミー賞では“最優秀男性ポップ・ボーカル賞”を受賞した

講師:SUI


image-thumb-150x150-59898国内外を問わずヒップホップ/R&Bアーティストのセッションに参加。プロデューシング・エンジニアとして、トラック・メイクからボーカルのディレクション、ミックス・ダウンまで手腕を振るう。近年はMUROの全制作においてパートナーを務め、周辺アーティストとの親交も深い。またブログをはじめ、各種セミナーなどにおいて後進にも幅広く情報を提供している