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特別企画「“トランジェント”を知ればMIXが変わる」用例音源

音というものは、“アタック→ディケイ→サステイン→リリース”の4つの成分が順につながることで構成されています。こうした音の時間的な変化は“トランジェント”と呼ばれ、念頭に置くことでミックスの結果が見違えるように良くなります。本企画では、トランジェントとミックスの深い関係について、エンジニアのカンガルーポーこと中村公輔氏が解説。誌面の内容に沿った音例を用意しましたので、記事とともにお楽しみください。

P116_キックにコンプをかけた音

P116_キックにEQをかけた音

P117_ピアノの余韻

P117_ギターの余韻

P119_キックの“ペチッ”

P119_キックの“バン”

P119_キックの“ドーン”

P123_キックとベースのタイミングをズラす前→ズラした後

P125_モヤモヤしたミックス→余韻を減らした歯切れ良いミックス

P125_アタックにコンプをかける前→かけた後