使い勝手抜群のアンプヘッド「CLASSIC 500」&キャビネット「ClassicLine 210」

マーカス・ミラーやタル・ウィルケンフェルドといったジャズ/フュージョンに始まり、最近ではポップスからメタルに至るまで、幅広いジャンルで愛用されるスウェーデンのベースアンプ・ブランドEBS。アンプヘッド「CLASSIC 500」は、ソリッドステートながら真空管アンプのようなレトロなサウンドからバキバキに歪ませたモダンな音まで、2つのミッドコントロールとドライブコントロールで、幅広い表現が可能となっている。2Ω(500w)/4w(440w)の2Ωロードに対応可能で、シンプルな構造のため直感的な音造りが可能だ。 そして、ちょうど良いミドルサイズでクラシック500と相性ピッタリのキャビネットが「ClassicLine 210」。10″ウーファー2基と、2″ツィーター、バスレフポート2基により、サイズ以上のワイドレンジサウンドを実現。背面にはツィーター用アッテネーターを装備し、縦置き/横置きともに対応できるよう側面にもゴム足が付いている。