1930年代のクラシック・リゾネイター・ギター・サウンドを再現したモデルが新登場

最大の特徴であるダイアフラム(リゾネイター・コーン)は「Ampli-Sonic」と名付けられ、東欧にてハンドメイドで製作。約99%のピュア・アルミニウムを使用し、丁寧に仕上げられたAmpli-Sonicダイアフラムは、充分な音量と優れたトーンを実現している。

また、ボディトップ、サイド&バック、ネックのすべてがマホガニー材で構成され、セミグロスのハニー・マホガニー・ステイン・フィニッシュを採用。さらに、ボディトップのfホールデザインや1930年代ヘッド・デザインにエイジド・パーロイド・フェイスを用いるなど、クラシックな雰囲気を持ったモデルに仕上げられている。

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