アナログディレイの魅力にノイズマシンとしても使える過激かつ個性的な性能をプラス

素早いスラップバックディレイから、ディレイを重ねるごとに少しずつ劣化していくような、アナログディレイならではのウォームなディレイを作り出してくれる。 そして、フィードバックをコントロールするSCHIZノブを回すと、過激かつ予測不可能な効果を実現。自己発振するため、入力端子に何もつながなくても、単体でノイズマシンとして使用することもできる。

なお、ディレイタイムは35ms~942msで、トゥルーバイパス仕様となっており、電源はDC9Vセンターマイナスアダプターまたは9V電池で動作。

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