ZT Amp史上で最小かつ最軽量のアンプ

「Lunchbox Jr.」は、ZT Amp史上で最小かつ最軽量(約3.04kg)のアンプだ。小さなサイズからは想像できないほどの大音量を誇り、なおかつレンジの広いダイナミックなサウンドを持つ。

通常の100VACだけでなく、DC12V電源での動作にも対応しており、例えば車のシガーライターから電源を取って使用することも可能。9VDC OUTも搭載され、「Lunchbox Jr.」からエフェクターなど他の機材に電源供給ができる(最大500mAまで)。加えて、Aux INやヘッドフォンアウト、スピーカーからの音を簡単にミュートできるスイッチも装備され、練習、レコーディング、ライブのいずれにも活用できる。

また、ギターだけでなくヴォーカルやキーボード、ハーモニカなどあらゆる楽器に対応し、PAスピーカーやモニターアンプとしても使用可能。

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