真空管アンプのサウンドを追及したアナログ・ドライブ・ユニット

「FAT Drive」は、ウォームでファットな真空管アンプのオーバードライブ・サウンドを追及したアナログ・ドライブ・ユニットだ。

CMOSクリッピング技術により、複雑なクランチ・サウンドをアナログで表現。ピッキングの強弱に追従し、弾き手のニュアンスを余すことなく表現することができる。さらに、ゲインのモード切り替えスイッチにより、幅広いドライブ・サウンドを実現している。

FAT Driveの主な特長

  • 100%アナログ・ワイドレンジ・オーバードライブ
  • マルチステージ真空管エミュレーテッド・クリッピング
  • Hi/Loゲインモード・スイッチ
  • パッシヴ・ローパス・フィルター・トーン・コントロール
  • トゥルー・バイパス・スイッチ

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