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【連動音源】ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術

Atsushi Asada サウンド&レコーディング・マガジン2019年10月号の特別企画 ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術。本企画では世界基準のダンス・ミュージックを奏でるAmPmや、国内屈指の若手ラッパーTaeyoung Boyなどを手掛ける音楽プロデューサー/ミッ…

【連動音源】新定番のハイグレード20機種から選ぶ 一生モノの歌録り用コンデンサー・マイク

編集部 歌モノの主役であるボーカルを良い音で録りたいというのは、ボーカリスト/クリエイター/エンジニアなら誰しも思うことでしょう。しかし、一口にボーカル用コンデンサー・マイクと言っても多種多様。もちろん商業スタジオで長年重用されてきた名機も…

あらゆるニーズに呼応するPAスピーカーWHARFEDALE PRO

サウンド&レコーディング・マガジン編集部&玖島博喜 撮影:八島崇(*を除く) 1932年にイギリスで設立されたスピーカー・ブランドWHARFEDALE。そのプロ部門がWHARFEDALE PROだ。PAスピーカーやパワー・アンプなどを生産しており、その製品はサウンドと使…

ソニーの最新技術Sonic Surf VRを体感するインスタレーション展 Touch that Sound!

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 音響/映像分野をリードしてきたソニーが独自開発した波面合成アルゴリズムによる空間音響技術、Sonic Surf VR(SSVR)。このSSVRを使って中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)ら5組のアーティストがオリジナ…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第6回】リミックス上達のマル秘テクニック

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)の楽曲をリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテストvol.2”が開催された。応募受付は終了し、現在審査中だが、今回はお手本リミ…

【連動音源】プラグインで実践する1176系コンプ集中講座

林憲一 サウンド&レコーディング・マガジン2019年7月号の特集、プラグインで実践する1176系コンプ集中講座。その中で紹介する使用例の連動音源をこちらにアップしました。リダクション量やパラメーター値は誌面をご確認ください。 P119 Piano P120 Electri…

【連動音源】極悪トラップ・キック・ベース制作法

Atsushi Asada サウンド&レコーディング・マガジン2019年6月号の特集 極悪トラップ・キック・ベース制作法。本特集では世界基準のダンス・ミュージックを奏でるAmPmや、国内屈指の若手ラッパーTaeyoung Boyなどを手掛ける音楽プロデューサー/ミックス・エ…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第5回】プロ直伝のリミックス・テクニック

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)の楽曲をリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテストvol2”が開催中だ。今回は、課題曲「超絶 咎 ボスBGM XFLAG SYMPHONY 2018 ve…

【連動音源】次世代の音響空間 スペーシャル・オーディオ・ミキシング

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サウンド&レコーディング・マガジン2019年4月号〜6月号では、全3回にわたり『次世代の音響空間 スペーシャル・オーディオ・ミキシング』と題した連載を掲載。立体音響の研究開発に携わってきたシーイヤーの村…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第4回】選ばれし9組のサウンド・クリエイター

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメインテーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催された。今回はクリエイターやアーティスト、本誌をはじめと…

【ドロップ選手権】コンテスト結果発表!!!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サンレコ2018年12月号の特集「ドロップ選手権!!!」の一環として開催したドロップ制作コンテスト。数多くの読者の方々から応募いただき、特集に登場したトラック・メイカー5名と編集部で厳正に審査いたしました。…

FOCAL Shapeシリーズが打ち出す 新感覚のニアフィールド・モニター

編集部 20以上の特許技術を保有するフランスのスピーカー・ブランド=FOCALが、2017年に発表したニアフィールド・モニターのShapeシリーズ。バスレフの代わりにパッシブ・ラジエーターを両サイドに搭載し、独自のツィーターや亜麻繊維を採用したコーン・ウー…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第3回】モンスト音楽の制作現場

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメインテーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催された。応募受付は終了したが、今回はゲスト・リミキサーのm…

【TASCAM Model 24】記事連動音源を公開!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サンレコ2019年4月号では、TASCAMの新鋭ミキサー/レコーダー/オーディオI/O=Model 24の試用レポートを掲載。バンドtoitoitoiとエンジニア藤木和人氏によるスタジオ・ライブの録り音をこちらでご試聴いただけま…

TBSラジオ『アフター6ジャンクション』 のスタジオ・ライブを支えるROLAND M-5000

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹 ライムスター宇多丸がナビゲーターを務めるTBSラジオの人気番組『アフター6ジャンクション』。平日18〜20時の番組内では、毎回(!)19時から30分弱の音楽ライブ&DJコーナーが設けられている。実…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第2回】プロに学ぶリミックスのハウ・トゥ

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメイン・テーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催中だ。REMIX JUDGES(審査員)を務める近谷直之とDÉ DÉ MOU…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第1回】XFLAGが音楽に求めるもの

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けゲーム・アプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメイン・テーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催される。本誌ではその模様をお伝えしていく。初回…

NATIVE INSTRUMENTS Komplete Kontrol A-Seriesで始めるビート・メイキング

Text:EGL、サウンド&レコーディング・マガジン編集部 Photo:北村勇祐 多種多様な音源やエフェクト・プラグイン、それらと完全統合するハードウェア・コントローラー、DJツールまで開発しているNATIVE INSTRUMENTS(以下NI)。音楽制作プラグイン・パッケ…

【ドロップ選手権】コンテストの〆切迫る!!!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 EDMから生まれた新種のサビ=“ドロップ”(音サビ)。2018年12月号で実施した『ドロップ制作コンテスト』の〆切が迫っています。今回は、トラック・メイカーMKが新しく作ってくれたドロップを公開。今一度、プロの…

音質面がさらに進化した次世代オーディオI/O UNIVERSAL AUDIO Apollo X Part②:ユーザー・インプレッション編

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2012年に登場したUNIVERSAL AUDIOのオーディオ・インターフェース=Apolloは、デジタル・レコーディング界に衝撃を与えた。有名なスタジオ・レコーディング機材をモデリングしたUAD-2プラグインが動作するDSPを内…

音質面がさらに進化した次世代オーディオI/O UNIVERSAL AUDIO Apollo X Part①:徹底解剖編

サウンド&レコーディング・マガジン編集部、益田トッシュ 2012年に登場したUNIVERSAL AUDIOのオーディオ・インターフェース=Apolloは、デジタル・レコーディング界に衝撃を与えた。有名なスタジオ・レコーディング機材をモデリングしたUAD-2プラグインが動…

【ドロップ選手権】音源作品&コンテスト素材はこちら!!!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サンレコ12月号(10/25発売)では、4人の著名クリエイターらが“ドロップ”(=EDMから生まれた進化形のサビ。いわゆる音サビ)を競作する特集「ドロップ選手権!!!」を実施しております。 先日、banvoxが制作してく…

【祝・ドロップ選手権開催!】banvoxによる課題トラックを先行公開!!!(サンレコ2018年12月号連動)

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サンレコ12月号(10/25発売)では、著名クリエイターらが“ドロップ”(=EDMから生まれた進化形のサビ)を競作する特集「ドロップ選手権!!!」を実施! ここにアップしたのは、banvoxが特集のために制作してくれた“…

UAD-2を駆使するライブ・エンジニア③ 杉山茂(ケネックノック)

UNIVERSAL AUDIOUAD-2 Live Rack サウンド&レコーディング・マガジン編集部 UAD-2は古き良き機材を忠実に再現しているそれを提示していくのは勇気の要ることだと思います 1970年代からサウンド・エンジニアとして活躍。1982年にケネックノックを設立し、現…

UAD-2を駆使するライブ・エンジニア② 小松久明(オアシスサウンドデザイン)

UNIVERSAL AUDIOUAD-2 Live Rack サウンド&レコーディング・マガジン編集部 ツアー本番で大事なのはいかに物事を簡潔にこなすかだからスナップショットが付いたのはうれしいですね LUNA SEA、BAROQUE、DIAURAのようなロック・バンドから手嶌葵、吉澤嘉代子…

UAD-2を駆使するライブ・エンジニア① Dub Master X

UNIVERSAL AUDIOUAD-2 Live Rack サウンド&レコーディング・マガジン編集部 Apolloを買ったころにライブの仕事が増えてきてUAD-2がアウトボード代わりに使えると気が付いたんです 日本のダブ・エンジニアの草分け的存在であり、現在もDUBFORCEのメンバーと…

【連動音源】ダンス・ミュージック系DAW FL Studio 20のナードな制作世界

DJ Myosuke,Blacklolita, サウンド&レコーディング・マガジン2018年11月号の特集 ダンス・ミュージック系DAW FL Studio 20のナードな制作世界。本特集では国内外のダンス・ミュージック・シーンで活躍するDJ MyosukeとBlacklolitaに登場していただき、FL St…

アナログ・シンセ界の小さな巨人 IK MULTIMEDIA Uno Synthの衝撃④ アーティスト・インプレッション編

編集部 ◆ページ・リンク Uno Synthの衝撃① 性能チェック編 Uno Synthの衝撃② サウンド・メイク編 Uno Synthの衝撃③ 開発者インタビュー編:エリク・ノーランダー Artist's Impression① Chihei Hatakeyama 【Profile】デジタル機材とアナログ機材、両方を駆使…

ROLAND M-200iの現場〜水道橋Words

ROLANDM-200i サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 第3回 水道橋Words手が届く範囲で全部できて音質も良くトラブル・フリーワンマン・オペレートがやりやすいコンソールです ROLANDのPA用デジタル・ミキサーM-200i。APPLE iPadをタッチ・…

【連動ムービー】パソコン音楽クラブがスペシャル・ライブ動画を披露!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 パソコン音楽クラブがサンレコのインタビュー・コーナーに初登場! 平均年齢20代前半という若さながら、往年の音源モジュール&シンセを駆使して楽曲制作を行う彼らが、本誌読者のためにスペシャルなスタジオ・ラ…

アナログ・シンセ界の小さな巨人 IK MULTIMEDIA Uno Synthの衝撃③ 開発者インタビュー編

編集部 ◆ページ・リンク Uno Synthの衝撃① 性能チェック編 Uno Synthの衝撃② サウンド・メイク編 Uno Synthの衝撃④ アーティスト・インプレッション編:Chihei Hatakeyama、櫻木大吾(D.A.N.)、machìna 開発者インタビューエリク・ノーランダー(シニア製品…

アナログ・シンセ界の小さな巨人 IK MULTIMEDIA Uno Synthの衝撃② サウンド・メイク編

林田涼太 ◆ページ・リンク Uno Synthの衝撃① 性能チェック編 Uno Synthの衝撃③ 開発者インタビュー編:エリク・ノーランダー Uno Synthの衝撃④ アーティスト・インプレッション編:Chihei Hatakeyama、櫻木大吾(D.A.N.)、machìna UNO Synthでサウンド・メ…

アナログ・シンセ界の小さな巨人 IK MULTIMEDIA Uno Synthの衝撃① 性能チェック編

林田涼太 T-RacksやModo Bassといった独自のモデリング技術を使ったソフトウェア、IRigシリーズやILoud Micro Monitorなどのモバイル性の高いハードウェアを生み出してきた音響機器メーカー、IK MULTIMEDIA。彼らが今年5月に電子楽器フェアSuperboothで発表…

【Studio One 4特集 ④ - ユーザーの声】だから私はStudio One

砂原良徳、松隈ケンタ、田辺恵二、浅田祐介、久保田真悟(Jazzin’park) 本企画の最後は、Studio Oneを愛用しているクリエイターが一挙登場! Studio Oneにまつわる質問を投げかけ、その魅力について答えてもらったので、アップデートや新規購入の参考にして…

【Studio One 4特集 ③ - セミナー】DORIANが指南! Studio One 4でのトラック・メイク

DORIAN アップデート・ポイントの数々を備えたStudio One 4ですが、それらをどのように使えば優れた楽曲を生み出せるのでしょうか? トラック・メイカーでありStudio OneユーザーのDORIAN氏(上の写真)に“新バージョンでダンス・ミュージックを作ってくださ…

【Studio One 4特集 ② - 開発者インタビュー】Studio One 4の「テーマ」と「テクノロジー」

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 Translation:Tomohiro Moriya 前項で、そのあらましを紹介したStudio One 4。アップデートされたポイントについて、さらに詳しい話をお届けすべく、PRESONUSソフトウェア開発チームのアーンド・カイザー氏(写真…

【Studio One 4特集 ① - イントロ】クリエイターを触発するStudio One 4の世界

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 機能強化メインのアップデートを果たしたStudio One 4。まずは、その基本について見ていきましょう。 ※画像をクリックすると拡大できます サンプラーをブラッシュ・アップ Studio Oneは、ドイツのプログラマーたち…

ROLAND M-200iの現場〜太陽倶楽部レコーディングス

ROLANDM-200i サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 第2回 太陽倶楽部レコーディングス単体での使用でもREACシステムとしても個人で動くエンジニアが導入しやすいコンソールです ROLANDのPA用デジタル・ミキサーM-200i。APPLE iPadをタッ…

【Studio One 4特集】Artist版とPrime版のソング・ファイルを公開!

DORIAN サンレコ2018年9月号ではバージョン・アップを遂げたPRESONUS Studio One 4をフィーチャー。特集内のセミナー記事のために、トラック・メイカーDORIANがStudio One 4でデモ曲を作ってくれたので、その2ミックスとソング・ファイルを公開中です! 先…

LYNX Aurora(n)テスト・レポート〜Mine-Chang

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 1998年、PCIカード型が主流の時代からプロ・スペックのオーディオ・インターフェースを作り続けるLYNX STUDIO TECHNOLOGY(以下LYNX)が、昨年満を持して世に送り出した最新モデル、Aurora(n)。Pro T…

LYNX Aurora(n)テスト・レポート〜杉内信介

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 1998年、PCIカード型が主流の時代からプロ・スペックのオーディオ・インターフェースを作り続けるLYNX STUDIO TECHNOLOGY(以下LYNX)が、昨年満を持して世に送り出した最新モデル、Aurora(n)。Pro T…

LYNX Aurora(n)開発者インタビュー

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 翻訳:ペーター加藤 1998年、PCIカード型が主流の時代からプロ・スペックのオーディオ・インターフェースを作り続けるLYNX STUDIO TECHNOLOGY(以下LYNX)が、昨年満を持して世に送り出した最新モデル、Aurora(n)…

【PMCモニター・スピーカー特集②】森崎雅人(サイデラ・マスタリング) × PMC

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:小原啓樹 世界中の大手スタジオからパーソナル・ユースまで、PMCの導入事例は非常に多い。ここでは国内で18年以上PMCを愛用するユーザーとして、森崎雅人氏に登場いただく。オノ セイゲン氏率いるサイデラ・…

【PMCモニター・スピーカー特集①】独自機構“ATL”で最高水準のサウンドへ

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 テクノロジーの発展でさまざまなブランドのスピーカーが市場を賑わせる中、文字通り“リファレンス”として信用の置けるモニターを探し続けているエンジニア/クリエイターは多いことだろう。その最有力候補の一つと…

【Studio One 4特集】DORIANが指南するトラック制作!

DORIAN サンレコ2018年9月号ではバージョン・アップを遂げたPRESONUS Studio One 4をフィーチャー。特集内のセミナー記事のために、トラック・メイカーDORIANがStudio One 4でデモ曲を作ってくれたので、その2ミックスとソング・ファイルを一挙公開! ソン…

【連動音源】プラグインで学ぶ タイプ別EQ使いこなし術

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サウンド&レコーディング・マガジン2018年9月号特集「プラグインで学ぶ タイプ別EQ使いこなし術」の連動音源です。EQの設定は誌面をご確認ください。 P106 NEVE系 P108 API系 P110 パッシブEQ P112 デジタル/リ…

ROLAND M-200iの現場〜Yokohama O-SITE

ROLANDM-200i サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 第1回 Yokohama O-SITE ROLANDのPA用デジタル・ミキサーM-200i。APPLE iPadをタッチ・パネルとして使うというアイディアで低コスト化を実現したこのモデルは、2013年の発売から既に5…

特集「ブーム再来!“レゲトン”制作の極意」連動音源

GUNHEAD サンレコ2018年7月号の特集「ブーム再来!“レゲトン”制作の極意」。さまざまなダンス・ミュージック・シーンで活動するプロデューサー/DJ、GUNHEADによるレゲトン制作テクニックを解説していただきました。GUNHEADによるそのテクニックの実例を聴…

最高32ビット/384kHzを実現するペンシル型DAC NEXTDRIVE Spectra

Photo:小原啓樹(except *)、川村容一(*) 2013年に設立されたNEXTDRIVEは、専用アプリと連携してエアコンを操作/監視できる赤外線リモコンBeep、Webカメラや振動センサーをネットワークへ接続するゲートウェイCubeなど、IoT技術を生かした製品を生み…

特集「聴感上のレベルを稼ぐテクニック」音例

Masayoshi Iimori、MIDO、Keita Sano、渡部高士、熊野功雄、山﨑雅人 サンレコ2018年4月号では、聴感上のレベルを稼ぐテクニック(=人の耳に効果的に大きく聴こえる音の作り方)を特集しており、そのコア・コンテンツとして敏腕クリエイター/エンジニア計…