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角川大映スタジオ(調布)〜Pro Tools|MTRXでダウン・ミックスまで見据えたシステムを構築

Photo:HIRO EDWARD SATO 取材協力:ロックオンプロ 角川大映スタジオは、1933年開所の映画撮影所が源流。現在は映画やドラマの撮影に加え、MV撮影でも使用されることが多く、訪れたことのある音楽業界関係者も多いだろう。ポストプロダクションも手掛けてお…

マーク・イーシアーが語る iZotopeの未来 〜新世代標準= iZotope

Interviewマーク・イーシアーが語る iZotopeの未来 次世代のスタンダード・モデルとなるような製品を生み出していきたい ミュージシャンからエンジニアまで数多くの現場で愛されるプラグインをリリースしてきたブランド=iZotope。2001年の設立時はiZotopeの…

HALF H・P STUDIO(幡ヶ谷)〜昨年9月にDolby Atmos Homeへ対応したばかりの気鋭スタジオ

Photo:Hiroki Obara 取材協力:タックシステム HALF H・P STUDIO BOF3は、東京・幡ヶ谷のポストプロダクション・スタジオ。4つのスタジオとプリプロ・ルームを1室持ち、主に洋画の吹き替えや字幕制作を手掛けている。昨年9月にSTAGE 5という部屋がDolby …

グロービジョン九段スタジオ(九段下)〜HomeのみならずCinemaもサポートする国内Atmosスタジオの先駆

Photo:Hiroki Obara 取材協力:タックシステム 洋画の吹き替え版や字幕版、アニメの音響制作などを手掛けるグロービジョン。同社が東京・信濃町のスタジオをクローズし、2015年6月に開設したのがこの九段スタジオである。建物から新しく造られており、Dolb…

【特別企画】奥行きと広がりで立体感を操る 空間デザイン(中村公輔 編)

楽曲のクオリティを決定付ける重要な要素の一部、奥行きと広がり。この2つは周波数特性や倍音、空間系エフェクトの使い方といったさまざまな要素が絡んでくるため、コントロールには高い経験値と感性が求められます。そこでエンジニアの中村公輔氏を講師に…

P’s STUDIO(麻布台)〜 サカナクションのAtmosミックスでも活躍した実績豊富なスペース

Photo:Chika Suzuki 取材協力:タックシステム サカナクションの最新ライブBlu-ray制作に使われたP’s STUDIO。東京の麻布台にあり、普段は主に洋画の吹き替えやアニメの音響制作、Blu-rayのオーサリングなどを手掛けている。今回はライブBlu-rayのDolby Atm…

【特別企画】奥行きと広がりで立体感を操る 空間デザイン(Seiho 編)

楽曲のクオリティを決定付ける重要な要素の一部、奥行きと広がり。この2つは周波数特性や倍音、空間系エフェクトの使い方といったさまざまな要素が絡んでくるため、コントロールには高い経験値と感性が求められます。そこでアーティスト/プロデューサーのS…

【特別企画】奥行きと広がりで立体感を操る 空間デザイン(土岐彩香 編)

楽曲のクオリティを決定付ける重要な要素の一部、奥行きと広がり。この2つは周波数特性や倍音、空間系エフェクトの使い方といったさまざまな要素が絡んでくるため、コントロールには高い経験値と感性が求められます。そこでエンジニアの土岐彩香氏を講師に…

エンジニアを魅了する Exponential Audio Reverbs(R4/NIMBUS) 〜新世代標準 iZotope

森元浩二. 2019年末からiZotopeの傘下に入ったExponential Audio。ラインナップはPhoenixVerb/NIMBUS/R2/R4 by Exponential Audioの4種類のステレオ・リバーブと、同じくステレオのマルチエフェクトであるExcalibur by Expon ential Audioや、サラウンドや3…

Dolby Atmos制作とPro Tools最新機能

一連のレポートやインタビューから、Dolby Atmosでの音楽制作に興味を持ったクリエイター/エンジニア諸氏も多いだろう。ステレオや通常のサラウンドと変わらないDAWソフトで制作できるのがDolby Atmosの利点。中でもプロ・スタジオを中心に普及しているAVID…

担当者が語るDolby Atmos Music〜Dolby Atmosはアーティストとリスナーがより親密につながる手段です

Dolby Atmosはアーティストとリスナーがより親密につながる手段 昨年スタートしたDolby Atmos Music。エルトン・ジョン「ロケットマン」、ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』『アビイ・ロード』などの旧譜リミック…

Dolby Atmosと音楽の新しい関係

サカナクションがライブBlu-rayで取り組んだDolby Atmos。日本では映画館の整備の遅れや映画作品数があまり多くないことが課題とされていたが、音楽に関しては全く違う状況が訪れつつある。ここに整理していこう。 www.snrec.jp www.snrec.jp www.snrec.jp …

御茶ノ水Rittor Base〜ストリーミング設備を備えた多目的スペース

無観客ライブやスタジオ・ライブの配信を行うにあたり、その施設がライブ・ストリーミングに対応したシステムを持っているのかどうかによって、配信のクオリティやコストも大きく変わってくる。ライブ・ストリーミング対応スペースの一例として、ここでは小…

高野寛×原田郁子×石原淳平〜映像作品として表現されるライブ・ストリーミング

高野寛と原田郁子による新生音楽第1回のライブ 東京オリンピックの延期が決まった3月24日、YouTube Liveにて新生音楽(シンライブ)というライブ・ストリーミングが行われた。演奏を行ったのは、シンガー・ソングライターの高野寛と原田郁子(クラムボン)…

ピーク・コントロールの技巧〜渡部高士のサウンド・デザイン

ボーカルや楽器の音、2ミックスなどにおいて、特定の周波数帯域の音量がほかよりも大きくなることで発生する“ピーク”。帯域や音量によっては耳に痛く、耳障りになってしまうものですが、昨今はそれを巧みにカットし、スムーズな音像を実現する楽曲が増えて…

fanicon/fanistreamが目指す ストリーミング・サービスの在り方

今の音楽業界の実情を見て、新たに配信機能を追加したり機能を強化するライブ配信サービスが増えている。その一つがfanicon/fanistreamだ。ここではfanicon/fanistreamの運営会社、THECOOの代表取締役である平良真人氏とプロダクト・マネージャーの星川隼一…

ピーク・コントロールの技巧〜Atsushi Asadaのサウンド・デザイン

ボーカルや楽器の音、2ミックスなどにおいて、特定の周波数帯域の音量がほかよりも大きくなることで発生する“ピーク”。帯域や音量によっては耳に痛く、耳障りになってしまうものですが、昨今はそれを巧みにカットし、スムーズな音像を実現する楽曲が増えて…

音楽ミックス×Dolby Atmosのリアル〜ライブBlu-rayの制作をエンジニアリング視点で振り返る

サカナクションのライブBlu-ray『SAKANAQUARIUM 2019 "834.194" 6.1ch Sound Around Arena Session -LIVE at PORTMESSE NAGOYA 2019.06.14-』のプレミアム視聴会&トーク・セッションに続き、1月30日に御茶ノ水Rittor Baseで催された第2弾のイベント。ライ…

森田良紀氏(studioforesta)が語る 良質なライブ・ストリーミングのコツ

今やライブ・ストリーミングは、スマートフォンさえあれば誰でもできるものになった。だが演奏を配信する上で、音質にはこだわりたいところだろう。ここではレコーディング/ミックスだけでなく、ライブ配信も多く手掛けているstudioforestaの森田良紀氏がラ…

草刈愛美&江島啓一が明かすBlu-ray制作の舞台裏〜ライブBlu-rayプレミアム視聴会&トーク・セッション

1月12日に、御茶ノ水Rittor Baseで開催されたサカナクションのライブBlu-ray『SAKANAQUARIUM 2019 "834.194" 6.1ch Sound Around Arena Session -LIVE at PORTMESSE NAGOYA 2019.06.14-』のプレミアム視聴会。バンドの公式ファン・クラブNF memberの会員を…

ピーク・コントロールの技巧〜小森雅仁のサウンド・デザイン

ボーカルや楽器の音、2ミックスなどにおいて、特定の周波数帯域の音量がほかよりも大きくなることで発生する“ピーク”。帯域や音量によっては耳に痛く、耳障りになってしまうものですが、昨今はそれを巧みにカットし、スムーズな音像を実現する楽曲が増えて…

山口一郎(サカナクション)〜その時代の最先端のものをしっかりとクリエイトする これが将来的にも作品を陳腐化させない秘けつだと思う

山口一郎(vo、g)をコンセプターとして、常に斬新な試みを実践している5人組のロック・バンド=サカナクション。1月15日にリリースされたライブBlu-ray『SAKANAQUARIUM 2019 "834.194" 6.1ch Sound Around Arena Session -LIVE at PORTMESSE NAGOYA 2019.0…

新型コロナ・ウィルスの影響で押し進められた ストリーミング・サービスでの音楽ライブ〜Introduction

新型コロナ・ウィルス(COVID-19)という禍災は、さまざまな人々に影響を与え続けている。音楽業界も大きな打撃を受け、感染リスクが高まってしまう環境として挙げられたライブ・ハウス、そしてそこで演奏を行う予定だったアーティストたちはイベントの中止…

アンドリュー・シェップスが語るWAVES

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 協力:メディア・インテグレーション アデル、ジェイ・Z、メタリカ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなどの著名アーティストを手掛け、これまでに幾度もグラミーを受賞しているミックス・エンジニア/プロデュー…

私の好きなWAVESプラグイン vol. 3

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 協力:メディア・インテグレーション エンジニア/クリエイターに、お気に入りのWAVESプラグインに関するアンケートを実施! 現場目線で本当に愛されているプラグインは、一体何なのだろうか? 各人の使用状況やこ…

私の好きなWAVESプラグイン vol. 2

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 協力:メディア・インテグレーション エンジニア/クリエイターに、お気に入りのWAVESプラグインに関するアンケートを実施! 現場目線で本当に愛されているプラグインは、一体何なのだろうか? 各人の使用状況やこ…

私の好きなWAVESプラグイン vol. 1

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 協力:メディア・インテグレーション エンジニア/クリエイターに、お気に入りのWAVESプラグインに関するアンケートを実施! 現場目線で本当に愛されているプラグインは、一体何なのだろうか? 各人の使用状況やこ…

WAVESインストゥルメントに注目!ーキーボード&ベース編

牧戸太郎 協力:メディア・インテグレーション WAVESはミキシング・ツールに特化したプラグインのブランドというイメージが強いが、近年はプラグイン・インストゥルメントの開発にも力を入れている。ここでは、国内で活躍する2名のアーティスト/作編曲家に…

WAVESインストゥルメントに注目!ーシンセサイザー編

MONJOE 協力:メディア・インテグレーション WAVESはミキシング・ツールに特化したプラグインのブランドというイメージが強いが、近年はプラグイン・インストゥルメントの開発にも力を入れている。ここでは、国内で活躍する2名のアーティスト/作編曲家に登…

WAVESの先進性と進化

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 協力:メディア・インテグレーション DAWでの制作では不可欠なプラグイン・エフェクト。そのルーツと言えるメーカーWAVESは、既に200種に迫るプラグインをリリースしている一大ブランドだ。一方で、そのラインナッ…

【連動音源】トラップ/EDM/ヒップホップ 最新ハイハット製作術

Matt Cab, MK, mabanua サウンド&レコーディング・マガジン2020年4月号の特別企画 トラップ/EDM/ヒップホップ 最新ハイハット製作術。本企画では、国内のプロデューサー3名に登場していただき、昨今のさまざまな音楽ジャンルにおけるハイハットの音作りを…

【特集連動】WAVESプラグインだけでミックス

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2020年2月号特集「We Want WAVES」の目玉企画「WAVESプラグインだけでミックス」の連動音源です。 Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2020年 2月号 雑誌 完成ミックス〜もの…

WAVESの最新プラグインBerzerk Distortionを50名にプレゼント

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サウンド&レコーディング・マガジン2020年2月号特集「We Want WAVES」と連動し、WAVESの最新プラグインを50名様にプレゼントいたします(提供:メディア・インテグレーションMI事業部) Sound & Recording Magaz…

SONICWIREで振り返る2019年の注目ソフト

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 ソフト音源やプラグイン・エフェクト、サンプル・パックやシンセ・プリセットといったライブラリー、DAWソフトなどを総合的に取り扱うダウンロード・ストア=SONICWIRE。10月の時点で取り扱い製品数14,000、サウン…

【連動音源】CD/ストリーミング配信に両対応 万能マスタリング術

Tamotsu Suwanai サウンド&レコーディング・マガジン2019年12月号の特別企画 “CD/ストリーミング配信に両対応 万能マスタリング術”。本企画では国内外においてダブプレート・カッティング/マスタリング・エンジニアとして活躍するTamotsu Suwanai氏に登場…

【連動音源】現行9モデルを徹底チェック 至高の“1073系プリ+EQ”

サンレコ編集部 サウンド&レコーディング・マガジン2019年12月号の特集、現行9モデルを徹底チェック 至高の"1073系プリ+EQ"。その中で登場する9機種の連動音源をこちらにアップしました。 NEVE 1073 AURORA AUDIO GTQ2 Mark III BAE AUDIO 1073 CHAMELEO…

【連動音源】ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術

Atsushi Asada サウンド&レコーディング・マガジン2019年10月号の特別企画 ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術。本企画では世界基準のダンス・ミュージックを奏でるAmPmや、国内屈指の若手ラッパーTaeyoung Boyなどを手掛ける音楽プロデューサー/ミッ…

【連動音源】新定番のハイグレード20機種から選ぶ 一生モノの歌録り用コンデンサー・マイク

編集部 歌モノの主役であるボーカルを良い音で録りたいというのは、ボーカリスト/クリエイター/エンジニアなら誰しも思うことでしょう。しかし、一口にボーカル用コンデンサー・マイクと言っても多種多様。もちろん商業スタジオで長年重用されてきた名機も…

あらゆるニーズに呼応するPAスピーカーWHARFEDALE PRO

サウンド&レコーディング・マガジン編集部&玖島博喜 撮影:八島崇(*を除く) 1932年にイギリスで設立されたスピーカー・ブランドWHARFEDALE。そのプロ部門がWHARFEDALE PROだ。PAスピーカーやパワー・アンプなどを生産しており、その製品はサウンドと使…

ソニーの最新技術Sonic Surf VRを体感するインスタレーション展 Touch that Sound!

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 音響/映像分野をリードしてきたソニーが独自開発した波面合成アルゴリズムによる空間音響技術、Sonic Surf VR(SSVR)。このSSVRを使って中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)ら5組のアーティストがオリジナ…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第6回】リミックス上達のマル秘テクニック

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)の楽曲をリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテストvol.2”が開催された。応募受付は終了し、現在審査中だが、今回はお手本リミ…

【連動音源】プラグインで実践する1176系コンプ集中講座

林憲一 サウンド&レコーディング・マガジン2019年7月号の特集、プラグインで実践する1176系コンプ集中講座。その中で紹介する使用例の連動音源をこちらにアップしました。リダクション量やパラメーター値は誌面をご確認ください。 P119 Piano P120 Electri…

【連動音源】極悪トラップ・キック・ベース制作法

Atsushi Asada サウンド&レコーディング・マガジン2019年6月号の特集 極悪トラップ・キック・ベース制作法。本特集では世界基準のダンス・ミュージックを奏でるAmPmや、国内屈指の若手ラッパーTaeyoung Boyなどを手掛ける音楽プロデューサー/ミックス・エ…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第5回】プロ直伝のリミックス・テクニック

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)の楽曲をリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテストvol2”が開催中だ。今回は、課題曲「超絶 咎 ボスBGM XFLAG SYMPHONY 2018 ve…

【連動音源】次世代の音響空間 スペーシャル・オーディオ・ミキシング

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サウンド&レコーディング・マガジン2019年4月号〜6月号では、全3回にわたり『次世代の音響空間 スペーシャル・オーディオ・ミキシング』と題した連載を掲載。立体音響の研究開発に携わってきたシーイヤーの村…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第4回】選ばれし9組のサウンド・クリエイター

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメインテーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催された。今回はクリエイターやアーティスト、本誌をはじめと…

【ドロップ選手権】コンテスト結果発表!!!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サンレコ2018年12月号の特集「ドロップ選手権!!!」の一環として開催したドロップ制作コンテスト。数多くの読者の方々から応募いただき、特集に登場したトラック・メイカー5名と編集部で厳正に審査いたしました。…

FOCAL Shapeシリーズが打ち出す 新感覚のニアフィールド・モニター

編集部 20以上の特許技術を保有するフランスのスピーカー・ブランド=FOCALが、2017年に発表したニアフィールド・モニターのShapeシリーズ。バスレフの代わりにパッシブ・ラジエーターを両サイドに搭載し、独自のツィーターや亜麻繊維を採用したコーン・ウー…

モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第3回】モンスト音楽の制作現場

Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 スマートフォン向けアプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメインテーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催された。応募受付は終了したが、今回はゲスト・リミキサーのm…

【TASCAM Model 24】記事連動音源を公開!

サウンド&レコーディング・マガジン編集部 サンレコ2019年4月号では、TASCAMの新鋭ミキサー/レコーダー/オーディオI/O=Model 24の試用レポートを掲載。バンドtoitoitoiとエンジニア藤木和人氏によるスタジオ・ライブの録り音をこちらでご試聴いただけま…